行き渋りの朝に変化。でも新たな壁にぶつかっています。教えてください。
いつもありがとうございます。ハルフィンです。
今日の行き渋り次男は、遅刻せずに一緒に歩いて校門まで行くことができました。
今日は私が会議で、9時までに行かなければならない日。
それを察してくれたのか、今日はモチベーションが良かったのか——
正直、最初は「今日は難しいかも」と思っていました。
でも、自分から「行く」と気持ちが動きました。
一緒に学校まで歩いている途中、同級生にも会い、そのまま一緒に登校。
その光景が、なんだかとても自然で、嬉しくて。
途中、ピカピカの1年生たちも歩いていました。
「こんなに小さかったっけ?」と、ふと思い、
ランドセルがとても大きく見えて、少し前の我が子と重なりました。
校門の前では、以前朝の登校でお世話になった支援の先生が大きく手を振って迎えてくださり、担任の先生も「よく来たね」と声をかけてくれました。
私がこんなに嬉しいのだから、きっと息子も嬉しかったはず。
ここまでフォローしてくださる学校や先生方に、本当に感謝です。
そして、その姿に、私自身も前向きな気持ちをもらっています。
担任の先生とお話ししたところ、今、学校でおたまじゃくしを捕まえて飼育しているそうです。
「学校にいるよ、おいで💛」という作戦をしてくださっているようで、息子も嬉しそうにその話をしてくれました。
そして今日は、「楽しかったー」と感想を話してくれて…。
その一言で、張りつめていた疲れが、すーっと抜けた気がしました。
昨日は教育相談課へ行き、面談をしました。
次は、新しく通う支援学級の見学の連絡待ちになりました。
来年度に向けた準備は少しずつ進んでいますが、
新たな課題も見えてきました。
放課後等デイサービスを利用するには、福祉課で受給者証が必要とのこと。
その申請には、
・医師の意見書
・障害者相談支援事業所との契約
・サービス等利用計画の作成・提出
が必要だと、昨日初めて知りました。
まだまだ道のりは長そうです。
まずは一日、一日。
息子の様子を見ながら、焦らずゆっくり進んでいこうと思います。
そして、やっぱり一番大切なのは——
一人で抱え込まないこと。
今、特別支援学級や放課後等デイサービスの利用についても調べているのですが、
実際に利用されている方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただきたいです。
特別支援学級に通う場合、送迎の負担が大きいと感じています。
放課後等デイサービスが利用できれば、
学校へお迎え → デイサービスで過ごす → 自宅まで送迎
という流れが可能です。
ただ、空き状況もあり、必ず利用できるとは限らないとのことで…
それ以外に、
・どのようなサービスを利用されているのか
・送迎や放課後の過ごし方をどうされているのか
今の段階で知っておきたいと思っています。
同じような経験をされている方、
これから考えている方でも大丈夫です。
**「こんな方法もあるよ」**という情報があれば、ぜひ教えていただけると嬉しいです。
仕事をしているので、特に帰りのお迎えが難しいなと感じてます。
アドバイスよろしくお願いいたします。
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