【感想】アニメ"葬送のフリーレン" 第一期
1.まえがき
こちらは、アニメ "葬送のフリーレン" 第一期のHaru感想ツイートをアーカイブしたnote記事です。
視聴したのは、第一期、第二期の順ですが、アーカイブは、第二期を先にまとめました。
また、第一期感想には、一部欠損もあります。
要因の一つは、私自身のローカルバックアップが破損してPC内の感想ツイート原稿97%が失われた事です。ただ、それだけではなく、Xを検索しても見つからなかった事も要因の一つです。
それら欠損について、今回は現状有姿のままとしました。
Grokさん曰く、2026/08/21(金)現在のXは、検索システムの移行途中であり、不具合もあるのだそうです。
将来、検索システム移行が終わった後で、再度調べてみたいですね。
Grokさん( @grok )、
— Haru(JP) (@HaruJP6) August 20, 2026
Xの高度な検索で、
"第01話 (#葬送のフリーレン) (from:HaruJP6) until:2026-01-02 since:2026-01-02 -filter:replies"
を指定した時、指定範囲外の日付のポストが出て来るのはなぜですか?
2.感想 第一期 第01話~第38話
第01話 (ツイートが見つかりませんでした)
第02話 (ツイートが見つかりませんでした)
#葬送のフリーレン 第3話 人を殺す魔法
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
封印から80年・・・
そういえば、去年2025年は終戦80年の年でもありましたね。
色々と思う所があります。
私自身も生きている内にポナペ島へ行っておきたいものだと思い出しました。(^^)
#葬送のフリーレン 第04話 魂の眠る地
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
あら?初日の出?タイムリーなw
時を超える遺産っていいですね。
私もかつての戦友達と語りあってみたいものです。(^^)
#葬送のフリーレン 第05話 死者の幻影
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
良いじゃないですか、何者にも躊躇なく向かうは蛮勇、恐れの中で立ち向かってゆく事こそ勇気だと思うのです。
世にロストテクノロジーも少なくない中、多少なりとも引き継がれるものがあるのであれば、それは幸せなのかも知れませんね。私自身も含めて。(^^)
第06話 (ツイートが見つかりませんでした)
#葬送のフリーレン 第07話 おとぎ話のようなもの
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
千年後に続く祭りはおとぎ話の様でもあり、だがしかし身近なものでもあります。
実在する例としては、式年遷宮(伊勢神宮, 約1300年間)や御柱祭(諏訪神社, 1200年以上)などです。
斎王制度は、途切れてしまっていますが、復活するといいですね。(^^)
#葬送のフリーレン 第08話 葬送のフリーレン
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
てんさい、果たしてそれは天才なのか天災なのか。
なお、私だったら甜菜かもしれませんw(オイ)
好きなんですよ。甘いものが。平和の象徴でもあります。(^^)
#葬送のフリーレン 第09話 断頭台のアウラ
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
他者を過小評価しない事、油断しない事、諦めない事、
いずれも大事ですね。
愛をもって死中に活を見出して行く様でありたいものです。(^^)
#葬送のフリーレン 第10話 強い魔法使い
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
驕りと油断、耳に痛い言葉ですなぁ。
バブル期以降における多くの日本企業にも通じる話でもあります。
既に起きた事は変えられませんが、末永く教訓として活用して欲しいものです。(^^)
#葬送のフリーレン 第11話 北側諸国の冬
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
息子さん、かな?
その状況で和解の道を選んだグラナト卿も只者ではないと思います。結果的にそれが誤りであったとしても。
隣で私の事を褒めてくれる人、いつか現れるかな?(^^)
#葬送のフリーレン 第12話 本物の勇者
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 2, 2026
大事な人の誕生日、私も知っておきたい派です。
その人が喜んでくれるものは何か?その人に必要なモノは何か?いつもギリギリまで迷ってしまいます。
まあ、、、私もバカの1人かも知れませんww(^^)
#葬送のフリーレン 第13話 同族嫌悪
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 5, 2026
先送りと年月の経過は残酷であり、耳に痛い話でもあります。
心の奥底にある自分だけの理由、端から見ればどんなにバカバカしくてもその人にとっては、何ものにも変えられない何か。
自分に嘘をつく事を止めて向き合った時一歩進めるのかもしれませんね。(^^)
#葬送のフリーレン 第14話 若者の特権
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 5, 2026
"認めたくないものだな、若さゆえの過ちというやつを"
とは言いますが、それを認められる様になった時が大人になった時なのかもしれませんね。
って、薬指ですやんw
#葬送のフリーレン 第15話 厄介事の匂い
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 6, 2026
良いチームワークではないですか。
祖先が同郷?遠い親戚だったりしてw
ああ、私も社交ダンスはいずれ身に付けたいと思っていた所です。(^^)
#葬送のフリーレン 第16話 長寿友達
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 6, 2026
守り続ける遠い昔の約束。それが口約束でも。
私は守り続けられているだろうか?伝えられているだろうか?
私の記憶もいつか誰かが未来に連れて行ってくれるのだろうか?
#葬送のフリーレン 第17話 じゃあ元気で
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 7, 2026
確かに1000年以上生きた魔法使いに比べれば子供かな?
「いやぁ、若いっていいですね」と言ってみる設定年齢17才w
うむ。寒さと雪をなめたらアカン。(^^)
#葬送のフリーレン 第18話 一級魔法使い選抜試験
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 7, 2026
資格ですか。切欠を得るには役立ちます。
大魔法使いを名乗らない所が私好みですw
本音でぶつかっていける他人、それは親友といってよいと思います。(^^)
#葬送のフリーレン 第19話 入念な計画
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 8, 2026
状況把握は大事ですね。
あれ?杖を湖に置いて行った?
捕獲からが本番かもしれませんね?(^^)
#葬送のフリーレン 第20話 必要な殺し
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 10, 2026
必要な殺し、ね?
生き方と経験を感じさせる所です。
魔法の退化した劇中には、日本における技術者の昨今が重なって見えてしまいます。
#葬送のフリーレン 第21話 魔法の世界
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 12, 2026
ネバーギブアップ?アイゼンにも通じる所あります。
墓参りは大事ですね。
私ももう少ししたら行って来たい所。(^^)
#葬送のフリーレン 第22話 次からは敵同士
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 17, 2026
おや?前夜に食べたはずなのに「オヤツ食べたい」とは?
もしかして、予算がなくなった?
はたして二次試験とは?
#葬送のフリーレン 第23話 迷宮攻略
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 17, 2026
私も踏破してから派ですな?
ミミック?判別した上で全部開けましたね?(汗)
自分との闘い、とは限らないのか!?
#葬送のフリーレン 第24話 完璧な複製体
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 25, 2026
あ、やっぱりゼンゼのも居たのね。#GT7 含め #MotorSports でも運転技能だけで行ける所には限界があります。
面白くなってきました。(^^)
#葬送のフリーレン 第25話 致命的な隙
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 25, 2026
若人とはいずれ先人達を追い抜いていくものです。
認めたくない気持ちも成長が嬉しい気持ちもある事でしょう。
最後にその二つを分けるもまとめるも愛次第なのかもしれません。(^^)
#葬送のフリーレン 第26話 魔法の高み
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 26, 2026
参謀(ブレーン)の存在は大きいですな。
あ、リスポーンしたw
限界への挑戦、みんな一皮むけたんじゃないでしょうか。(^^)
#葬送のフリーレン 第27話 人間の時代
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 27, 2026
ゼーリエさん、義理堅いですなぁ。
それぞれの信念と義理とが錯綜しています。
一見とても穏やかな話ですが、実はもっとも激しいやり取りの話だったのかもしれません。(^^)
#葬送のフリーレン 第28話 また会ったときに恥ずかしいからね
— Haru(JP) (@HaruJP6) January 27, 2026
信念って大事です。
一期一会だと意識しておく事も大事だと思います。
伝わったもの、伝えるもの、伝わったもの、良いですね。(^^)
3.あとがき
Xは、まだTwitterと呼ばれていた時代から、自分自身でのバックアップが必要とされていました。書籍にも掲載されている事です。
今回の一件は、自分自身でのバックアップが重要と改めて実感する出来事だったと言えます。
それを知っていたが故に大事なツイートは、ローカルのテキストファイルに記入してから投稿するようにしていました。
今回は、ローカルファイルの事故とXの不調が重なった不幸な事故といえるでしょう。
ただ、ファイルは100%失われていたわけでなく3%程は残っていました。
今回、そのわずか3%が残りをネットから探す手掛かりになりました。
もし、消えてなくなったら困るツイートがあるという方は、まめにバックアップしておくと悲劇を減らす事につながると思います。
4.参考・引用・出典・出所
・公式サイト
https://frieren-anime.jp/
・公式X
https://x.com/Anime_Frieren
・書籍 "Twitterでビジネスを加速する方法"
※ テキストのURLはプレーンリンク、画像リンクはアフィリエイトリンクになっています。
https://www.amazon.co.jp/dp/4881668579
5.変更履歴
△00. 2026/08/22(土) 初版公開
6.著作権など
・"いらすとや"さんのイラストを一部使用させていただきました。
該当画像の著作権 : Copyright©いらすとや. All Rights Reserved.
https://www.irasutoya.com/
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8.【感想】アニメ"葬送のフリーレン" 第二期
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サポートって何のことかまだよくわかっていません。
Youtubeで言う所のスパチャの様なものの事でしょうか???(汗)