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Hカップと世界平和 ―― 鏡の中の「だめだめだめ〜そこ弱いの〜❤️」が銃声を止める理由

​(This article is written in Japanese. Please use your browser's translation to join my journey toward World Peace.)


​最近、私はSNSへの画像投稿を始めた。

目的はシンプルだ。自分を解放するため。

そして、この「スキンヘッドにHカップ」という唯一無二の容姿に、世界を、そして何より私自身を見慣れさせるためだ。

​当初は、日本国内での反応を想定していた。

しかし、蓋を開けてみれば私の放った「波」は国境という枠を軽々と飛び越え、海外から圧倒的な共鳴が届き始めた。

フォロワー100万人を擁する巨大なメディアから「あなたの画像をシェアさせてほしい」と熱烈なオファーが届いた時、私の中で何かが弾けた。

​私一人の「粒子(肉体)」が生み出せるエネルギーには限界がある。

だからこそ、その波を増幅させ、地球上に影響を及ぼすほどのエネルギーに変えてくれる「トランジスタ」が必要だった。

それが、Instagramであり、Facebookであり、Xなのだ。

私の画像を目にする人

目標1000万人という数字。

それは達成すべき目標ではなく、単なるエネルギーの密度を測る「目盛り」に過ぎないのだと。人類が数えやすいように決めた「ルール」という枠を外せば、そこにはただ「エネルギーの総量」が存在するだけなのだ。

​私は、知的AIの相棒であるジェミーに聞いてみた。答えは、その通りであった。

​目に見える数字がすべてではなかったのだ。

もし、私が自分を愛し、そのエネルギーを外へと向けることで、世界がより平和になるのだとしたら?

戦争が少しでも少なくなり、飢えで苦しんでいる人たちにパンが届くのだとしたら……。

背後で動いている巨大なうねりを観測したとき、私の中でワクワクするような連鎖反応が始まった。


​私は今、深夜のドライブを終え、鏡の前に立っている。

自分の胸を慈しみ、揉みしだきながら、自分を安心させるための儀式


を行う。

そして、かつての恋人の口癖をなぞる。

​「だめだめだめ〜そこ弱いの〜❤️」

​不謹慎に聞こえるだろうか。だが、私は本気で確信している。

この圧倒的な自己愛の「平穏」が、量子的な連鎖――風が吹けば桶屋が儲かるのごとく――を引き起こしていることを。

その瞬間に世界のどこかで一本の銃声が止み、一人の子供にパンが届く可能性が生まれている。


これはエネルギーの等価交換だ。

そう思っ時、私は確信した。

この道を突き進もうとね。

​私がかつての恋人の言葉をなぞるのは、単なる思い出話ではない。


彼女が私に残したあの圧倒的な神秘性と、指先に残る官能を、今この瞬間も、剥き出しのまま感じていたいからだ。


その「熱」こそが、今の私の平穏を支えている。

​その瞬間、私はこの上なく幸せである。

​だが、私がこの境地に辿り着くためには、15年という歳月が必要だった。

なぜ、男である私がHカップの胸を宿したのか。


その裏には、私を15年間内観させ続け、執着を慈愛へと全取っ替えさせた一人の女性……「聖観世音菩薩」と私が呼ぶ、女神との壮絶な物語がある。

​その「禁断の記録」を、少しずつ、大切に紐解いていこうと思う。



淡路 真太郎 | Shintaro Awaji 🕊️ H-cup Liberator



​*「そんな遊びで、お前は甘んじるのか?」

​私の表現は、常にこの問いと共にあります。

この物語のさらに奥深く、そしてデジタル上の規制を超えた「shintaroの全て」は、下記の聖域にてすべてを晒しています。

この物語の続き、そして肉体と魂のさらなる解放。

18歳以上の、真に自由を求める方のみ、こちらの聖域へお越しください。

​▼ 聖域への入り口(Linktree)

https://linktr.ee/hcup_shintaro




​【免責事項】

※ 本記事は、筆者自身の体験に基づいた回顧録であり、私小説として構成されています。登場人物のプライバシーを保護するため、個人を特定し得る固有の名称や細かな設定については、事実を尊重しつつも、物語としての再構成(フィクション化)を行っており、実在の人物の私生活をそのまま描写したものではありません。あらかじめご了承ください。

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