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2026年8月20日(木)

午前中は研究プロジェクトの宿題をしたり、採点をしたり。

午後からは人間ドック。約10年ぶりに胃カメラの検査を受けた。鎮静剤ありにしたところ、気づいた時には終わっていて、たまげた。問題と言えば毎回微妙に数値が高いヘモグロビンくらいで、特に悪いところは無さそうだった。問題が無いというのは喜ばしいことではあるが、バーンアウト手前と言ってよさそうな状態だったことを思うと、驚き。高ストレスの影響を被らないほど内臓が強いということなのか、高ストレスにやられていることを自覚したことで無理をしなくなったことが功を奏しているのか…。身体的には健康であっても、自分を守るために無理はしないでいきたい。

鎮静剤の影響があり、帰宅後はずっと寝ていた。

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