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AI Tinkerers Tokyo - 虎ノ門ミートアップ登壇のお知らせ

世界に向けた大きな挑戦

AI Tinkerers Tokyo に招待スピーカーとして登壇します

2月19日に虎ノ門で開かれる AI Tinkerers Tokyo で、招待スピーカーとして登壇することになりました。

このイベントは、世界でAI(人工知能)を本気で開発しているエンジニアや研究者が集まる技術コミュニティです。自分から応募したのではなく、声をかけていただいての登壇になります。

正直に言うと、僕にとってとても大きな出来事です。

世界規模で開催されている技術コミュニティ

このイベントは日本だけでなく、シリコンバレー、ニューヨーク、ロンドンなど、世界各地の都市で開催されています。

大規模なショー型イベントではありません。しかし、AIを実際に開発している人たちが集まる、密度の高い専門的な会です。

これまでの参加者や関係者には、
・Google や Microsoft などでAIを開発しているエンジニア
・OpenAI などの研究者
・日本のAIスタートアップの研究者
・自動運転やロボット開発に携わる技術者
などがいます。

EVΛƎ(イーヴァ)とは何か

その場で、僕が設計したフレームワーク EVΛƎ(イーヴァ) を発表します。

EVΛƎは、「AIのブラックボックス問題」を解決するための考え方です。
ブラックボックス問題とは、AIがどのような理由で答えを出したのかが分からなくなってしまう問題のことです。

世界のAI研究者たちも、この課題に長く向き合っています。

EVΛƎは、AIが動く前に「誰が責任を持つのか」を明確にする仕組みです。

難しく聞こえるかもしれませんが、本質はとてもシンプルです。

👉 AIが判断しても、人間が責任を持てる仕組みをつくること。

異分野からの挑戦

1年前まで、僕はファッションやスポーツウェアのデザインをしていました。
今は、AIの判断構造を設計しています。

今回が、世界に向けてEVΛƎを本格的に紹介する初めての機会になります。実際のデモ(実演)も行います。

正直、不安もあります。
それでも、この挑戦には大きな意味があると信じています。

応援していただけたら、とても励みになります。ぜひ見守ってください。


イベント詳細はこちら:
https://tokyo.aitinkerers.org/p/ai-tinkerers-tokyo-toranomon-meetup-february-19-2026

#EVAE #AITinkerers #挑戦 #DesignByTransparency

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