クロードコードの赤文字。怖ぇぇ。
AIに拡張機能を入れようとしたら、画面に赤い警告文がドーンと出ました。怖ぇぇ。……結局その赤文字、なんてことないやつでした。非エンジニアの僕が3回迷子になって、最後にたどり着いた「詰まないやり方」の話です。同じところで手が止まってる方に届いたら嬉しいです。
ども!ひーです!
今日、Claude Code(AIの作業ツール)に【プラグイン】を入れてみました。プラグインというのは、スマホでいうアプリ追加みたいなもので、AIに新しい得意技を足せる仕組みです。
入れたかったのは「あなたのフォルダを分析して、合う自動化をおすすめしてくれる」という公式のやつ。で、結論から言うと入りました。ただし僕は、そこまでに【3回迷子】になりました!
迷子①:検索しても出てこない
「+ボタン→プラグイン→検索欄に名前を入れてね」と教わって、その通りにしたのに出てこない。一覧にも無い。この時点でちょっと心が折れかけます。

迷子②:赤い警告文が怖い
別の入口を試したら、今度は画面に赤枠で「信頼できることを確認してください」「Anthropicは保証できません」みたいな警告がドーンと出ました。
正直、「え、これ進んで大丈夫なやつ?」と手が止まりました。
AIに聞いたら、【これは誰が何を入れても出る定型文】とのこと。しかも今回入れるのは公式製。……ビビって止まってた時間、まるまる無駄でした!
迷子③:アップデートが終わらない
「アプリが古いのかも」とアップデートを待つこと15分。終わらない。ここで僕は待つのをやめて、画面のスクリーンショットを撮ってAIに貼り付けて「これ?」と聞く作戦に切り替えました。
すると意外な答えが返ってきました。「裏側を見たら、実はもうダウンロードは成功してます。画面に出てないだけです」。そのままAIが設定ファイルに直接書き込んで、有効化まで済ませてくれました。
つまり僕が3回迷子になってる間、荷物はとっくに玄関に届いてたんです!

入れた結果どうなったか
プラグインがうちのフォルダを分析して、「この作業、忘れると事故るから自動化しときましょう」という提案をくれました。実際にその場で1個採用。地味だけど、【直したのに反映されてなかった】系の事故がひとつ構造的に消えました。
今日の気づき
赤い警告文は「全員に出る定型文」のことがある。止まる前に、まず聞く
詰まったら文章で説明しようとしない。【スクショを貼って「これ?」】が非エンジニアの最強ワード
人間は画面から入るけど、AIは裏側から入れる。玄関が開かなくても、荷物は届いてることがある
リベシティで「分からないことは調べるか聞く」と学びましたが、AI相手なら聞くコストはほぼゼロ。迷子になっても、迷子のまま進めます!
ではまた。最後まで読んでいただきありがとうございます^_^
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