小川のほとりで (2024)

6/10を評価しました。流れと時間の不可逆性(過去の悔恨やその再現的なメタ展開)が重なる哲学的作品でも、依然下ネタ、マジ飲み長回しは欠かさぬ点が却って底上げに見える。毎度突発する口論は安定し爆笑。ヒロインが最も自覚的。#IMDb #BytheStream
https://www.imdb.com/title/tt32880592/

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