note初心者へ。始める・続ける・売るをまとめました
noteを始めたい。
でも、何を書けばいいかわからない。
始めてみたけれど、毎回「今日は何を書こう」で止まってしまう。
投稿には慣れてきたけれど、有料記事となると、自分の何を売ればいいかわからない。
僕も、この3つで止まりました。
57歳・工場勤務。
文章を書くのが苦手な僕が、AIを使いながら一つずつ進んできました。
このページでは、僕が実際に通ってきた
「始める → 続ける → 売る」
を、今の悩みに合わせて選べるようにまとめています。
全部読む必要はありません。
今の自分に必要なところだけ読んでみてください。
今のあなたは、どこで止まっていますか?
下の目次を見て、
「これ、今の自分だ」
と思うところを選んでみてください。
それぞれの悩みの下には、そこからどう変われるのかも書いています。
今の自分が止まっているところから、一つ進むための入口として使ってください。
noteを始めたい。でも何を書けばいいかわからない
「noteをやってみたい」から、自分の記事が1本公開されている状態へ
noteに興味はある。
でも、いざ始めようとすると、
「何を書けばいいんだろう」
「プロフィールには何を書けばいい?」
「最初の記事って、何を書けばいいの?」
分からないことが次々に出てきます。
僕も文章を書くのが苦手だったので、
「自分に発信なんてできるのかな」
と思っていました。
ここで目指すのは、noteについて詳しくなることではありません。
自分が何を書くのかを決めて、実際に最初の記事を1本公開することです。
「いつかやってみたい」と思っているだけだったnoteに、自分の記事が1本並ぶ。
まずは、そこまで進んでみませんか。
Kindle本で、最初の一歩から読みたい方へ
「副業を始めたいけれど、何から手をつければいいのか分からない」
そんな方に向けて書いたのが、第1巻です。
なぜnoteなのか。
何を書けばいいのか。
アカウントをどう整えるのか。
最初の記事をどう作るのか。
noteを始めて、最初の1記事を公開するまでを一冊にまとめました。
有料noteの手順を見ながら、最初の1本を投稿したい方へ
「やってみたい」で終わらず、実際に自分の記事を公開したい。
そんな方はこちらです。
アカウントを作る。
プロフィールを整える。
何を書くか決める。
最初の記事を作る。
そして投稿する。
読みながら一つずつ進めて、
「noteを始めたい」から「自分の記事が1本公開されている」へ。
そこまで進むための手順をまとめています。
👉 文章が苦手な50代へ。noteのアカウント開設から、最初の1本を投稿する全手順
noteは始めた。でも毎回「今日は何を書こう」で止まる
第2巻で、最初の1か月の迷いと試行錯誤を読みたい方へ
noteを始めたものの、自己紹介の次に何を書けばいいか分からない。
続けたい気持ちはあるのに、手が止まってしまう。
そんな方に向けたのが、第2巻です。
3日で挫折しかけた僕が、最初の1か月を続けるまでの迷いや失敗、試行錯誤を書きました。
始めたあとに手が止まった僕の経験を、次の記事に迷っている方に読んでもらいたいと思っています。
毎回ゼロから考える状態から、「今日もこの順番でやればいい」へ
最初の記事は投稿できた。
2本目、3本目も書いた。
でも、noteを開くたびに、
「今日は何を書こう」
から始まる。
僕もここで困りました。
仕事から帰ってnoteを開いて、そこからネタを考える。
テーマが決まったら、構成を考える。
文章を書いて、画像を作って、投稿する。
毎回これをゼロからやっていたら、疲れている日は、
「今日はもういいか」
となってしまいます。
だから僕は、頑張って続けるのではなく、
毎回考えなくても進められる順番を作ることにしました。
ネタを決める。
AIで記事を作る。
記事を管理する。
画像を作る。
noteに投稿する。
次に何をするのかが決まっていれば、毎回ゼロから考える必要がありません。
僕自身、この仕組みを作ったことで、57歳・工場勤務、文章を書くのが苦手でも2か月で343記事を投稿できました。
でも、本当に作りたかったのは、
「たくさん記事を書く方法」ではありません。
仕事から疲れて帰ってきても、
「さて、今日は何を書こう」
から始めなくていい状態です。
書くことが決まっている。
AIに何を渡せばいいかも分かっている。
書いた記事をどこに保存するかも決まっている。
画像を作って投稿するところまで、次にやることが分かっている。
そうなれば、毎日のnoteが、
「今日も一から考えなきゃ」
から、
「今日もこの順番でやればいい」
に変わります。
僕が実際に使っている仕組みとAIへの指示を、この記事にまとめています。
👉 57歳・工場勤務の僕が、2か月で343記事毎日投稿できた仕組み全公開
有料記事を出してみたい。でも何を売ればいいかわからない
「いつか売ってみたい」から、「これを、この人に、この価格で売ってみよう」へ
無料記事は書けるようになった。
そろそろ有料記事にも挑戦してみたい。
でも、いざ「売る」となると手が止まる。
「僕の何を売ればいいんだろう?」
僕もここで止まりました。
自分の経験なんかに、お金を払ってもらえるのか。
無料記事と有料記事をどう分ければいいのか。
誰に向けて書けばいいのか。
500円なのか、1,000円なのか、3,000円なのか。
価格も決められない。
僕自身、販売実績ゼロから始めました。
順調に売れ続けたわけではありません。
売れない経験をして、テーマを変えて、何が悪かったのかを一つずつ見直しました。
そこから2か月で8本購入していただきました。
だから、このロードマップで目指しているのは、
「売れる有料記事の正解」を覚えることではありません。
自分の経験を振り返って、
「これなら誰かの役に立つかもしれない」
というテーマを見つける。
誰に届けるのかを決める。
何を無料で見せて、何を有料にするのか決める。
価格を決める。
販売ページを作る。
そうやって、
「いつか有料記事を出してみたい」
から、
「これを、この人に、この内容で、この価格で売ってみよう」
まで進むことです。
特別な実績がないから。
もっとフォロワーが増えてから。
もっと文章がうまくなってから。
そう思って出せずにいる人もいると思います。
僕も販売実績ゼロから始めました。
だからこそ、そのときの僕と同じように、
「売ってみたい。でも、自分の何がお金になるのか分からない」
という方に使ってほしいロードマップです。
読みながら、自分の経験からテーマを探し、誰に向けるのか、何を入れるのか、価格をどうするのかを一つずつ考えていきます。
頭の中にある経験を、自分の最初の商品にしていく。
そのための道筋として使ってもらえたらと思っています。
👉 販売実績ゼロの57歳が、2か月で8本売ったロードマップ全公開
まだ有料記事を買うか迷っている
まず無料記事を読んで、「自分にもできそうか」を確かめる
ここまで読んで、
「いきなり有料記事を買うのはちょっと……」
「自分に合うか分からない」
と思った方もいると思います。
無理に有料記事から読む必要はありません。
まずは無料記事を読んで、僕がどんなことをやっているのか確かめてみてください。
これからnoteを始める方
最初の1週間で何をすればいいのかをまとめています。
👉 完全初心者がnote副業を始めるなら、最初の1週間にやるべきことを全部まとめた
数字を見ながら改善してみたい方
なんとなくハッシュタグをつけていた僕が、実際の数字を見て変えてみたときの話です。
👉 noteのハッシュタグを毎回テキトーにつけていた。変えたら流入が週で2倍になった
AIを使って作業を楽にしたい方
AIは記事を書くだけではなく、記事の管理にも使えます。
僕が投稿管理を楽にしたときの話です。
👉 投稿管理のエクセル、ClaudeCoworkに頼むと3分で自動設定できた
僕はどんな人なのか
文章が苦手な57歳が、AIを使ってどこまでできるのか試しています
僕は57歳。
工場で働きながら、AIを使ってnoteを書いています。
文章を書くことは、今でも得意ではありません。
仕事から帰れば疲れているし、
「今日はもういいか」
と思う日もあります。
それでもAIを使いながら続けて、2か月で、
フォロワー3,331人
PV102,431
スキ13,938
有料記事8本販売
まで進みました。
開設2週間でフォロワー1,000人。
最初の1か月はSNSを使わず、noteだけで34,870PVでした。
もちろん、僕と同じことをすれば同じ数字になる、という話ではありません。
僕がこのnoteで書いているのは、
「文章が苦手な人でも、AIを使えばどこまでできるのか」
を自分で試した記録です。
うまくいったことだけではありません。
読まれなかった記事。
売れなかった有料記事。
AIへの指示を間違えたこと。
数字を見て勘違いしたこと。
そういう失敗も書いています。
僕は先生として正解を教えたいわけではありません。
自分でやってみる。
数字を見る。
失敗する。
やり方を変えて、また試す。
その経験を残しています。
それを読んだ人が、
「これなら自分も一つ試せそう」
と思えるnoteにしたいと思っています。
僕がnoteを始めた理由や、これまでの経歴はこちらに書いています。
👉 はじめまして。57歳・アラ還のひなたです。【AI×note副業で発信しています】
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気になるテーマから、自分に必要な記事を探せます
無料記事は毎日更新しています。
過去の記事はマガジンにまとめています。
「まずはもう少し無料記事を読んでみたい」
という方は、気になるテーマから探してみてください。
スキ・フォローしていただけると、新しい記事がタイムラインに届きます。
全部を一度にやる必要はありません。
まだ始めていないなら、最初の1本を出す。
毎回「何を書こう」で止まっているなら、続ける仕組みを作る。
有料記事に挑戦したいなら、自分の経験から売るものを決める。
僕自身も、一つずつ進んできました。
今、自分が止まっているところを一つ進める。
このページが、そのための入口になればうれしいです。
この記事はAIとの共同作業で書いています。
