違和感は自分を知るためのヒントになる|白馬滞在記
群馬県草津町の3週間を終えて
次の就業先である長野県白馬村に移動しました。
『派遣契約』というものはなんとも破りがたい。
契約を破るとはなんとも罪深いことばであると感じる。
だけど、この地に約6週間とちょっとを注ぐということに
とても、とても、どうしても、ときめかない
白馬の自然はとても美しい
”ノルウェービレッジ”
なんて名付けられるような
コワーキングスペースがあるくらいだから
一度波に乗って得たときめきを
このときめきを感じる灯を、
どうか、どうか、どうにか消したくないと思ってしまう
滞在は3週間~1か月で十分である
その期間の中に、
お祭り、イベント、町の行事に携わる事ができるのならば
それはそれはラッキーたなって思える
人との繋がり、また会いたい人、恩返ししたいなって思える出会いがあるならば、尚ラッキーたなって思える
そんな
ラッキー×日常の小さなときめき
があるから、この生き方にエネルギーを注げる
滞在しながら生きたいと、生きている理由になるのだ
しばらくながらく滞在したいと思う時が来た時に
派遣会社というものを使おうと思う
※場所には相性があるように、人にもそれぞれ心地よく生きられるリズムがある。そんな感じの文章です。☺
