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「大丈夫」と思える自分でいたい(25/3/3-3/9)

先週の日記です。

3/3(月)前例がないことは理由にはならない

起きたとき、体が重たく感じた月曜日。
トイレ掃除、流せるスポンジが最後の一つだった。
ヨガをしたら体がほぐれた。

家を出るタイミングで、土砂降りなことに気づいた。

今日は、二つの公的機関に超短時間雇用の提案電話をした。
両方とも難しい反応で、一つは短時間での雇用をしていないとのことだった。
前例がないことは理由にはならないと思うけどね。

昨日からジャーナリングを再開した。
今日は10分だけ。

3/4(火)「わたしのコミュニティースペースのつくりかた」

今日も体が重い。
暖房をつけなくなって部屋の温度が低くなり、夜の間に体が固まりやすくなっているのかもしれない。
今日も雨。

先週から引き続いている公的機関の案件について、新しい提案をする。

夜、参加しているコミュニティのオンラインイベントに参加。
「わたしのコミュニティースペースのつくりかた」という本を読んで集まった人たち。
スモールステップで「実際に誰が何をやるのか」という、机上の空論で終わらせないところまで話せたのがよかったと思う。

3/5(水)「大丈夫」と思える自分でいたい

週のなかび。
今週はなんだか気持ちが先走っている感じがする。

今日も空を分厚い雲が覆っている。
午後から区役所へ行く予定だったけど、変更となった。

些細な仕草や言葉に宿るものは確かにあると思う。
そこが気になってしまうのは、きっと不安だから。
いつも完璧に過ごせるわけもないけれど、「大丈夫」と思える自分でいたいな。

3/6(木)「妖怪先延ばし」と「妖怪先回り」

午前中、プログラム。
テーマは、「求人を詳しくみよう」
参加が少人数だったので、じっくりみた。
次回最終回。

夕方、上司と年度末面談。
最近、ドラマ「ごめんね青春!」を見返していて、その中に「妖怪先延ばし」と「妖怪先回り」というセリフが出てきたけど、身近に両方いた。
自分はどちらだろう。

帰宅し、夕ご飯を食べ、洗濯物を持ってジムへ。
今日はヨガ。
「解放感を味わう」という言葉が印象に残る。
そのためには力が入っている状態が必要だよね。

3/7(金)自分を満たすのは誰か

体調不良だった同僚の方が今日から復帰。
久しぶりに顔が見られてうれしい。

火曜日にお話しした公的機関へ、再度電話。
見積書を作成し、メールした。

退勤後、歯医者へ。
次回は全体をクリーニングしてもらう。

夜の予定が飛んだ。
自分を満たすのは誰か。
いつも自分で自分のことを満たすことができれば、それはいいことなのかもしれない。
でも、自分だけでは満たされないところもある気がする。
誰かに満たしてもらう。
それはとても贅沢なことのような気がするが、「満たし合う」としていけばいい気もする。

3/8(土)「みなと土曜市で出会う“はたらく”のカタチ」

午前中から大ナゴヤ大学の授業へ参加。
授業名は、「みなと土曜市で出会う“はたらく”のカタチ」。
土曜市へ出店されている方へインタビューして、400字の記事を書くという内容。
時間がタイトだったけど、面白かった。
参加された他の方の記事もまとめてデータを送ってくださるそうなので、読むのが楽しみ。

14時前に解散して、自宅最寄りの地下鉄駅まで戻る。
「まだ眠る時間ではない」ということを口実にして、コメダで読書。
「格差の”格”ってなんですか?」を読み進める。

3/9(日)「格差の”格”ってなんですか?」

今日も朝からお出かけ。
8時ごろに家を出て、「名鉄のハイキング」へ。
参加者みんなで一緒に歩いていくのかと思っていたら、各自で歩くスタイルだった。
約7キロのコース。
疲れたけど、雲がない気持ちのいい天気の中歩くことができて良かった。

「格差の”格”ってなんですか?」を読み終えた。
面白かった。
そのまま感想文noteを書いた。

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