雑な投げ方はやめよう②
昨日に引き続き。
この記事だけ読む方は、「これ、なんの話?」となってしまうと思ったので、マガジン作りました。
「ぼくはnoteにことばを投げています」
その投げ方について考えたこと、感じたことのnoteを集めていきたいと思います。
タイトルに「投げ方」とありますが、今日は「何を投げるのか」というところを書いてみたいと思います。
先に「ことばを投げています」と書いているので、投げているものは「ことば」ではあるのですが、「どんなことばか」ということですね。
投げることばを比喩で表してみましょう。
野球ボールのようなことば
軽石のようなことば
火のようなことば
ブーメランのようなことば
光のようなことば
星のようなことば
傘のようなことば
このどんなことばも、絶対に投げてはいけないわけではないと思います。
ただ、ことばの形によっては投げられた相手へ大きく影響することもあります。
誰も傷つけないことばは存在しないのかもしれない。
でも、それは「投げられた相手への想像をやめていい」という口実にはなりません。
皆さんは、どんな形のことばを投げていますか?
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