え〜の歌、好きな歌
・そういえば図工が好きだったという話をしたら、だから〜〜なんだね、と言われて驚いた、そういうのが好きなこと忘れてた
・いつの間にか周りとの比較やしたくないことの列挙ばかりで自分が何がしたいのか、何が好きなのかわからなくなってしまった
・新幹線という乗り物は人の生気を吸い取って走っている、特に帰り道になったときの名古屋→東京の体感5時間ぐらいある
・焦らずでいいんだという人もこうしたらいいという人も誰もわたしの人生の責任なんてとってくれやしないのだ
・あなたの解を貸して、悲しむように(目的地もなく、ただ)漕いで行くだけの、わたしの怒り(自己嫌悪)を知って、波よ止まないでくれ(波があれば抗うように漕いでいればいいけど、止んだらどこへ向かって漕げばいいかわからない)
あなたの櫂をかして 悲しむように漕いでいくだけの わたしの錨を知って 波よ止まないでくれ
・疲れたのうみそで聞いてたらくそ後ろ向き解釈になってしまったので早く寝よ
・ヨルシカ、「え〜」で伸ばす歌が多くてだから私みたいな人間にささるのだけど歌うにはやりづらい
この日々を爆破して 心ごと爆破して
足して、足して、溢れて
足して、足している分だけ過ぎて
言葉をもっと教えて 夏が来るって教えて
目を覚まして。見て。寝ぼけまなこの君を何度だって描いているから
春よ行け、わたしの嵐の歌よ
向かうままに摩け、一房の花の音よ
瞼を落として 蓋して すぐは覚めないほど眠って
呼吸を吹かして さあ深く泳いで 泳いで 眠りの浅いその波間を 白く微睡みながら
・もれなく好き曲でこまった、全部好きだけど
・「晴る」「雲と幽霊」はwantなえ〜じゃないので載せませんでした、悪しからず
