学校は洗脳機関|それならホームスクールで良い洗脳をしたいじゃない!?
愛する我が子。
目に入れても痛くないほど愛おしい子。
みなさんも、じぶんのお子さんのこと
心から愛していますよね??
もし、『YES』と答えたなら、
ホームスクールをチョイスする絶好のチャンスです!
愛する我が子を学校に送り込むということは、
愛する我が子の大切な脳みそが『考える』という行為をおこなうとき、
もっとも基盤となる部分を丸投げするということです。
学校という洗脳教育システムの中に入ることになるからです。
ここで疑問。
その教育システムはどのようなものなの?
多くのみなさんがご存知のとおり、
会社という大きな機械の
たくさんある歯車のうちの1つになり
来る日も来る日もひたすらクルクルと
規則的に周り続ける。
つまり、『言われたことだけを文句言わずにやる人間』をつくるもの。
どうも、スモール・ダディこと『SD』です。
今回の内容は、
学校が洗脳機関で、ただの歯車を作る場所なら、
『自宅で良い洗脳』をして
自らの頭で考えて行動するように導いてあげようよ
ということ。
何かを悪く言ったり、人を貶したりするのは
好きじゃないので、これ以上言いませんが、
学校という現代の教育システムに子どもを送り込むということは
事実、上に書いたようなことです。
賛否両論あるのはわかっています。
先生たちの中には、ものすごい人柄の素晴らしい方や、
先生自らが常に学び続け、生徒たちのお手本となり、
また、新しく学んだことを生徒たちに共有してくださったりする方もいらっしゃいます。
ですが。
どこまでいっても他人は他人。
私たち親が、わが子を思う以上に生徒のことを思える先生は
いらっしゃいません。
だからホームスクールなんです。
そして、その内容は
『勉強を教えること』じゃない。
子どもは、本物の社会の中で
勝手に勉強していきます。
だから、『勉強のやり方』を伝えていけば良いんです。
『生き方とは』を伝えていけば良いんです。
もちろん、言葉で言うことよりも、
親のやることを見ていますから、
親である私たちが『正しい生き方』を実践して
見せていかなければなりません。
こんなカッコいいこと書いているわたしも
まだまだ修行中ですが。笑

