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苦手を克服しなくていい理由|行動が変わる思考法

”苦手のヒモ”になるな!

突然何を言いだしたんだろうと思われた方いらっしゃるでしょうか・・

”苦手なヒモ”とは、苦手なものに左右されてしまい、そこにばかり捉われてしまう状態です。

苦手だからこそ取り掛かりに時間がかかり、苦手だからこそ気持ちが駄々下がりになってしまう・・
それは苦手なものを”やるしかない”・”やらなきゃいけない”とネガティブになってしまっている状態で、苦手なものが主体になっていて、自分自身を主体にはしていない、そんな状態になっていることを現した言葉です。

克服するする必要はないけど、”苦手のヒモ”になっているとそこにはあなたの主体性はなく、”仕方なくやった”という証拠がどうしても残されてしまう結果しか出てこないんです。
それが”何も考えていない”ということにしか見られなくなります。

そうならないために、苦手なことでも自分が選んでやったこと!という主体を持って考えて行動をした!ということになるようなことにしていければ、”苦手なことをしたのに、厭な思いをした・・”という結果は出さなくなります。
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物語が生まれる思考とひらめきの記録。瞑想整体と潜在意識から生まれた創作の裏側を綴るノート。

小説を書くとき、物語は突然生まれるわけではありません。 思考の流れや体の感覚、ふとしたひらめきの積み重ねが、物語を形にしていきます。 こ…

「誰かの作品に頼る側から、自分で生み出す側へ」 「作りたいのに作れない」 その状態から抜け出すために必要なのは 👉 才能ではなく 👉 “材料”と“理解”です

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