100皿目のお祝いに、「101」を作った
「今日もつかれたぁ~😫」
「癒されたーい!」
そんな風に思ったとき、
わたしにはふらっと立ち寄る場所がある。
ココロととのいレストラン🍴✨
扉を開けると、うさ吉シェフと、かわいいちびうさが出迎えてくれる。
えりぃさんの紡ぐやさしい言葉と、
おいしそうな料理と、
そして、可愛すぎるふたり。
わたしは、
ここで過ごす時間が大好き💛
そんなレストランで出された料理が、
ついに100皿目を迎えた。
これはお祝いしなくっちゃ✨ということで、
何を作ろうかなーって考えた。
100皿記念の記事だから、
最初は普通に「100」を作ろうと思ってた。
でも、えりぃさんの記事を読み終えたあと、
頭に残っていた数字は、100じゃなかった。
101。
ちびうさに、
「……まだやるの?」
と言われて、厨房が静まり返る。
それでも、うさ吉シェフは言う。
101皿目にも、まだ会ったことのないココロが来るかもしれない、と。
この場面が、ずっと心に残ってた。
100は、ここまで来た数字。
101は、ここからまた始まる数字。
もちろん、
100皿続いたことをお祝いしたい✨✨。
でも、それと同じくらい、
このレストランが
明日も開くことを祝いたい🌈
だからサムネでは、
うさ吉シェフと、えりぃさんと、ちびうさが
朝の厨房で101皿目の仕込みをしています。
記念撮影じゃなくて、
もう次の一皿を作ってる😍。
なんだか、それが
この100皿目には似合う気がしました。
ちなみに、サムネに登場してもらった
えりぃさんの元画像はこちら👇

えりぃさんのちびキャラ😊
この子に、厨房へ入ってもらいました🍳
とはいえ。
わたしは料理がそんなに上手じゃない(笑)
うさ吉シェフの厨房に入って、
「記念の一皿、作ります!」
と言える腕はない🤣
なので、別の方法で厨房にお邪魔しました。

「1」の中では、うさ吉シェフが生地を混ぜる。
最初の「0」では、苺のケーキが完成。
最後の「0」では、
ちびうさが苺を抱えて笑っている。
作る人と、受け取る人。
これ、なんだか「ココロととのいレストラン」そのものだなって思った。
うさ吉シェフが一皿を出す。
それを読んだ誰かが、
ほんの少し笑ったり、
立ち止まったり、
ふっとココロが軽くなったりする。
そんな往復が、100回あった。
もう一つ、作ってみた。

100皿分の「ありがとう」。
厨房の景色を文字の中に詰め込んで、
うさ吉シェフとちびうさにも入ってもらった。
たくさん作ったね。
たくさん食べてもらったね。
そんな「THANKS」です😊。
今回の画像はすべて、
KITAcoreさんのツールを
お借りして作りました。
文字の中に厨房を作って、
うさ吉シェフたちに入ってもらう。
お祝いなのに、
作っているわたしまで
かなり楽しませてもらいました😆🎵。
101皿目からも、通わせてください🌈
100皿目の記事の最後には、
来たいときに来て、
食べたいときに食べて、
休みたいときに休んでいい。
そんなふうに書かれていた。
だから、遠慮なく遊びに行く(笑)
毎日じゃなくても。
ちょっと疲れた日や、
なんとなくあの場所を思い出した日に、
また、ふらっと席に座りたい。
100皿、
本当におめでとう✨✨。
そして、
100皿分、ごちそうさまでした😊。
101皿目からも、
よろしくお願いします😆💛
みなさんも、
うさ吉やちびうさに会いに、
レストランに行ってみませんか🍴🐰✨?
きっと、癒されますよ💕
▼今回使わせていただいたKITAcoreさんのツールたち✨✨めちゃくちゃ楽しく使わせていただきました😊
▼実は、この時のサムネもKITAcoreさんのLETTERCUTOUT STUDIOで作ってました✨
▼スクワット呪術師という第二のHONO(笑)

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