【停滞の2ヶ月】動けない自分への苛立ちと、個人事業主としての焦り
おはようございます。
今日は、私自身が今感じている苛立ちを書きます。
私は周りの人間に、本当に恵まれているなと思うことがあります。
妻と子どもはもちろん、親や兄、友人も、何かあった時は必ず助けてくれる家族です。
起業してからも、「いつでも困ったら手を貸すよ」と言ってくれる人がたくさんいます。
でも、現実の私は、そんな風には思えなくて不安ばかり。
「事業を新たにやる」「何か動き出す」と決めたいのに、一歩目がどうしても動かない。
周りからは「挑戦しないの?」とか「もっとやれば?」と背中を押されても、頭の中ではやらなきゃと思っているのに、心と体が動きません。
正直、ここ2ヶ月間、何も変わらず停滞し続けています。
個人事業主にとって、この「2ヶ月の停滞」は致命的なのかもしれない。
新しいことに取り組むべき時なのに、動けない。
それが今のリアルな自分です。
どうすればいいのか、答えはまだありません。
動けないから苛立つし、苛立つから動けなくなる。
その負のループに入ってしまっています。
今はただ、この現実を見つめて、何かきっかけを掴むまで足掻き続けるしかないのかもしれません。
いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んでいただきありがとうございます。「家族第一」で泥臭くもがく僕の挑戦を応援していただけると本当に嬉しいです。いただいたチップは娘たちの笑顔を作るための資金(お菓子代や絵本代)として、1円も無駄にせず大切に使わせていただきます!
