【疲労回復法】どうしようもなく疲れたときは、21時より前に寝るに限る。
~誰もが安心して成長できる社会をつくりたい~
人見知りで、声が小さく、コミュ障。
短所をあげたらキリがない!
だけど、自分にできる精一杯のことをやり続けた結果、
少しづつ成長し続けてきた、県庁職員のこっぺぱんです。
そんな自分にもできた
「誰もが安心して成長できる仕事術」について、
実務体験を基に、
コツやつまずくポイントを中心に書いています。
本に書いてあるような理論も大切ですが、
実務ならではの視点も
ぜひ参考にしていただければ幸いです。
どうしようもなく疲れたときってありますよね?
そういうときは、“早く寝る”に限ります。
しばらく続いた繁忙期。
とりあえず一区切りがつきました。
数日経てば、すぐに次の業務が待ち構えておりますが。
繁忙期といっても、
事務量が多いというよりも、
企画調整で頭を使う仕事が続いていました。
量をこなす仕事は、ある意味ラクなんですよ。
無になって作業を進めるだけなんで。
だけど、頭を使う仕事は、
時間があればいいわけでもなく、
無数にある選択肢の中から、
最善の答えを導き出さなければならないので、
私にとっては、とにかく疲れます。
しかも、
体の奥底の芯から疲れが溜まる感じ。
魂が削られたようななんとも言えない
尋常じゃない疲労感。
ストレスの重みなのかもしれません。
頭のいい人や、起業家のような人は、
こういうことを平気でガンガン
やれちゃうのかもしれませんが、
私は、どうしてもやれる限界値があって、
それを超えると頭が回らなくなる。
だから、計画立てて、優先順位をつけて
やっていかないと難しい。
いつも自分のキャパシティーの限界を感じて
落ち込む日々が続きます。
だけど、少しずつ成長はしている実感もあります。
だから、少しづつでも進めようと思います。
そんなこんなで、つかの間の休息の間に、
疲労回復を進めなければならないのですが、
そういったときは、
21時より前に寝て、朝5時以降に起きると
だいぶスッキリします!
寝る時間が長ければいいわけではなく、
寝る時間が大事。
24時に寝て、9時まで寝たところで、
逆に疲れるだけ。
21時より前に寝るのが、私は重要です。
1日でもそういう日を作ると、
俄然体力が回復します!
こういうように
自分に合う疲労回復法を持っていると
いいですよね!
ぜひ試してみてください!
🥖最後までお読みいただきありがとうございます🥖
