Kindle出版を始めて私が教わった事
〜「今まで。。知らなかった世界。。」〜
心の中では。。「本を書いてみたい」・「作家になりたい」
そう思い続けて生きてきました。
・親に怒られる
・勇気がない

勇気が出ませんでした。
「だけど。。夢を叶えたい!」
「書きたい!!」
そんな気持ちをモヤモヤしながら何十年の生きて。。やっと夢が叶った。

2作目。。3作目。。と出版していくと。。
だんだんKindle書籍を作成する事が楽しくなり、気づいたら「29冊」というKindle書籍を作成していました。
「書かないといけない!!」
そう思って作成はしていません。

そんなウキウキした気持ちでタイトルを考えています。
いつもタイトルは、急に思いつきます(笑)
思いついた、タイトルはスマホにメモをして翌日原稿にタイトルを書き、イラストを作成します。
この頃は、ジェミニに相談のしながら書いています。
・表紙のデザイン
・A+コンテンツのデザインとキャッチフレーズ
・7つのキーワード
・Amazonの書籍紹介
・noteの宣伝・キャッチフレーズや紹介文
などは、ジェミニに相談し、アイデアをもらうようにしています。
「Canva」・「Gemini」・「note」・「kindle」は、今の私には。。なくてはならない世界となりました。
そして。。「Chromebook」と「マイ・キーボード」は私の相棒なので
毎日一緒にお出かけします。

書かない日って。。なんだか寂しい気持ちになります。
【Kindle書籍を作成するようになってわかった事】
私は、夢を追いかける事で気持ちがイキイキするようになりました。
そのイキイキが体にも、心にも、すごくいいことなんだと気づきました。

研究中です。
化粧では、隠しきれない「心のモヤモヤな気持ち。」
心の中の「イライラ」と「モヤモヤ」・・
いろんな心の声は、知らないうちに顔に出ています。
そして。。運も遠ざける。。

勇気を出し続けると。。
夢を追いかける事で若々しく見えます。
私は周りに「いつも笑顔だね。」・「なんかいつも楽しそう」
って、よく言われます。

それは、勇気を出して前進しているから。
夢を追いかけて、今をenjoyしているからなんです。

読んでもらって勇気というバトンを渡すのが重要です
勇気を出す事は。。自分の未来の人生を笑顔に変える一歩です。
これからも私はイキイキとした人生をおくりたい。
どんなに険しい道でも、Kindle書籍を書き続けます。

頑張ります。
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書くための😊カフェ代にさせていただきます。