見出し画像

相談したいことが、まだ決まっていなくても大丈夫です

「相談してみたいけれど、

何を頼めばいいのか分からない。」

そんなこともあると思います。


実際、

最初から依頼内容が明確な人ばかりではありません。


「この作品、なんとなく気になるところがある。」

「方向性がこれでいいのか確認したい。」

「どこを相談すればいいのか自分でも分からない。」


そういう状態でも、

まずはお問い合わせいただいて構いません。


自分は、

お問い合わせの段階で、

完璧に依頼内容をまとめていただく必要はないと考えています。


何に困っているのか。

何をしたいのか。

何が気になっているのか。


お話を伺いながら、

少しずつ整理していくこともできます。


その上で、

セッションだけで十分なのか。

表現設計プランのように、

作品を読みながら整理した方がいいのか。

あるいは、

脚本そのものの調整まで必要なのか。


一緒に考えていけばいいと思っています。


もちろん、

お話を伺った結果、

「自分では対応できない内容です。」

とお伝えすることもあります。


それも含めて、

まずは確認していただければと思います。


相談するためには、

最初から答えを持っている必要はありません。


「ちょっと話を聞いてほしい。」

くらいのところからでも、

相談は始められます。


もし、

「自分の場合は、どのプランなんだろう。」

「そもそも相談していい内容なのかな。」

と迷ったら、

まずはお問い合わせください。


内容を伺った上で、

自分にできる関わり方をご案内します。


(現在、活動開始価格でご依頼を受け付けています)

いいなと思ったら応援しよう!