学校に行けた、をゴールにしない。私が本当に育てたいもの
先日、選択的不登校をしている息子が学校に行った、というお話をしました。
「学校に行けてよかったですね」
そう思われる方もいるかもしれません。
もちろん、本人が行きたいと思って行けたことは、私もうれしいです。
でも私は、
「学校に行った=よかった」
「学校に行かなかった=よくなかった」
とは思っていません。
今回のメンバーシップ限定動画では、
そのもう一歩先のお話をしました。
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