My Playlist フェリシア・ブルメンタール
パデレフスキ
ピアノ協奏曲 Op.17 第1楽章
Pf/フェリシア・ブルメンタール
ヘルムート・フロシャウアー 指揮
ウィーン交響楽団
フェリシア・ブルメンタールの音は、
哀愁⋯かな。
透明感があり、知的で丁寧、繊細、厳しさと力強さ、いろいろあるけど、美しいとも感じる物悲しさを最も感じる。
彼女の演奏で最も印象に残っているのが、パデレフスキのコンチェルト。
ベートーヴェン(ツェルニー編曲)ロンド WoO6
Pf/フェリシア・ブルメンタール
イジー・ヴァルトハウス 指揮
ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団
スケールや細かい音の美しいこと♡
アングレス フガート
Freixanet ピアノソナタ イ長調
セイシャス ピアノソナタ ハ長調 第3楽章
大好きなアルバム、
「スペインとポルトガルのピアノ作品集」から。
コロコロコロンとした美しい音の粒が堪能できるんだけど、その中でもセイシャスという作曲家の楽曲はとても心地よくてお気に入り(^^♪
⋯と、楽しく音に浸ってたら、外からお豆腐屋さんが近所を回っている音が(あのラッパの音)(^_^;)
モニューシュコ(メルセル編曲)
スピニング・ガール
んタカ、んタカ、テケテケテケテケ⋯
いろんな形で音が転がる楽しい曲(^^♪
シマノフスキ 9つの前奏曲 Op.1 No.7
ベートーヴェンの月光、クーラウのソナチネ、シマノフスキ⋯⋯このアルバムも全曲ペタリしそうなくらい好き(^^♪
「月光」第1楽章で、右手1の指(親指)の音の伸び(トーントーントーン⋯)が耳を引く。
ベートーヴェン
ピアノ協奏曲 No.5「皇帝」Op.73 第1楽章
Pf/フェリシア・ブルメンタール
ロベルト・ワーグナー 指揮
ウィーン交響楽団
5番はあまり好んで聴かないんだけど(圧が⋯)、この録音は聴く。フェリシアのトゥリルの美しさと、オケがキレイだから(ざっくりだー(-_-;))。
まぁ、好んで聴かない分、量も聴いていないし⋯
好き嫌いは良くないわぁ (¯―¯٥)
ベートーヴェン
ロマンス・カンタービレ WoO207,Hess13
Pf/フェリシア・ブルメンタール
アルベルト・ゼッダ 指揮
プラハ交響楽団
「皇帝」は聴く、だけど、
やっぱり好きなのはコッチの曲 (;´∀`)
リムスキー=コルサコフ
ピアノと管楽のための五重奏曲 変ロ長調
Pf/フェリシア・ブルメンタール
ロンドン・ニューフィルハーモニア・ウィンドアンサンブル
管楽器の音、特にファゴットのホコホコした音が楽しい曲⋯違った、この曲はホルンだった(¯―¯٥)
そして⋯
ショパン スケルツォ No.1 Op.54
キリがないよぉ(ノД`)シクシク
録音数は多いし、素敵だと感じる(感動しちゃう)ものも多過ぎるしで、ショパンやモーツァルト、メンデルスゾーンにも辿り着かない (¯―¯٥)
あ、ベートーヴェンのソナタも⋯⋯
なので、スケルツォで一旦おしまい
