【日記風】うすた先生のワールド展に行けなかったことを、夢に見るほど悔しがっている自分に驚く【雑記】
思いがけない夢を見た。
お笑い芸人ナイツの土屋さんの家へ訪問するというロケ番組
(そんな番組、見たことも聞いたこともない)を、
私は呑気にテレビを見ていた。
土屋さん宅のリビングのような部屋に、
ひとつの棚があって、
そこに何かが詰め込まれているのに気付いた。
押し込まれていた物の正体は、
うすた京介先生のワールド展で販売されていたグッズだった。
奥にあるものは何か分からなかったけれど
(めそのぬいぐるみはあった気がする)、
一番手前にあったダンバードBの弁当箱だけは
はっきりと見えた。
無造作に押し込まれたグッズの数々を見て、
「そんなぎゅうぎゅうに押し込んで…。
どうせコネでもらったんだろう?
大切にしないなら私にくれよ!」
と私は嫉妬に狂っていた。
(そのとき現実世界の私は
布団の中で歯ぎしりしてたと思う)
体調が不安定なので会場へ行けなかったけれど、
仕方ないことだと割り切ったつもりだった。
深層心理では全く割り切れていなかった。
もう展示会は無いとしても、
グッズの通販が行われることを期待し続けている。
会場では展示されていた原画(?)などに
うすた先生ご本人のコメントも添えられていたらしい。
そのコメントだけでも小冊子として販売してくれないかなぁと、
これまた淡い期待を抱いている。
2026/3/4
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閲覧ありがとうございました🍵 またどこかでお会いできますように🐓🐏🐈