双子パパの僕が、今「稼がなきゃ」と思っている理由
双子パパの僕が、今「稼がなきゃ」と思っている理由
双子を育てています。
毎日、2人の子どもと過ごしています。
双子育児って大変そう。
たぶん、そう思う人が多いと思います。
実際、大変なこともあります。
でも僕は、
双子育児を楽しんでいます。
2人が笑っているのを見るのも好きだし、
2人の成長を見ているのも楽しい。
毎日の中で、2人からたくさんの幸せをもらっています。
⸻
何もかも、だいたい2人分
双子なので、当然ですが何をするにも2人分です。
ミルクも2人分。
オムツも2人分。
洋服も2人分。
これから必要になるものも、基本的には2人分。
ミルク代だって、正直バカになりません。
1人の子どもと比べれば、どうしてもお金がかかります。
でも僕は、
「2人だから大変」だけではないと思っています。
幸せも、感動も、2人分あるからです。
1人が笑えば嬉しい。
もう1人も笑えば、もっと嬉しい。
2人が一緒に何かしているだけで、見ていて幸せになります。
僕は一度の時間で、2人分の幸せや感動をもらっています。
⸻
だから、家族みんなで育てたい
僕は、
「子育ては嫁がやるもの」
というスタンスにはなりたくありません。
もちろん、奥さんがやっていることは本当に多いです。
一緒に生活していて、それを見ているからこそ分かります。
もし子どもが1人だったら、旦那が何もしなくても家庭によっては回ってしまうこともあるのかもしれない。
でも、僕はそれを理由にしたくない。
双子は、僕たち2人の子どもだから。
奥さんだけが頑張る家庭にはしたくない。
僕だけが仕事をしていればいいとも思わない。
家族みんなで、2人を幸せにしたい。
それが僕の考えです。
⸻
なのに、今すごく焦っている
そんな生活をしている中で、最近強く思うことがあります。
「俺も何かしなきゃ」
ということ。
双子育児が嫌だからじゃありません。
今の生活が嫌だからでもありません。
むしろ逆です。
楽しい。
幸せです。
だからこそ、
この生活を守りたい。
これから2人が大きくなれば、今よりもっとお金が必要になります。
やりたいことも増える。
欲しいものも増える。
家族で行きたい場所も増える。
そのときに、
「お金がないから無理」
という選択を、できるだけしたくありません。
⸻
でも、僕には特別なスキルがない
ここが今の僕の悩みです。
僕は普通の会社員です。
副業のプロでもありません。
何十万円も稼いだ実績があるわけでもありません。
それでも、何かできないかと思って色々試しています。
これまでメルカリをやったり、せどりをやったり。
最近はココナラにも出品しています。
AIを使った副業について調べたりもしています。
そして、このnoteも始めました。
まだ、
「これで稼げました!」
と胸を張って言えるような結果はありません。
だから、これからです。
⸻
このnoteで、挑戦そのものを残していく
これから僕がやってみたことを、できるだけそのまま書いていきます。
何をやったのか。
どれくらい時間を使ったのか。
いくらかかったのか。
そして、いくら稼げたのか。
成功したことだけではなく、失敗したことも書きます。
「簡単に稼げました」
という話ではなく、
普通の会社員で、双子を育てている僕が、本当に副業で稼げるようになるのか。
そこを自分自身で試してみます。
⸻
まずは月1万円
いきなり大きなことは言いません。
まずは、
月1万円。
ここを目指します。
1万円を作れたら、次は3万円。
その次は5万円。
その先も目指したい。
もちろん、簡単じゃないと思っています。
仕事もある。
育児もある。
家族との時間も大切にしたい。
その中で、自分の時間を使って副業をする。
それでもやってみます。
⸻
よかったら、応援してください
僕はまだ、何も成し遂げていません。
だから「成功した僕を見てください」とは言えません。
むしろ、
これからどうなるかを一緒に見てほしいです。
もしこの記事を読んで、
「この双子パパ、本当に稼げるようになるのかな」
と思ったら、フォローしてもらえたら嬉しいです。
「頑張れ」と思ってくれたら、スキを押してもらえるだけでも嬉しいです。
コメントも大歓迎です。
そして、いつかこのnoteで、
「月1万円、稼げました」
と報告したい。
その先では、
「家族のために、これだけ使えるようになりました」
と報告したい。
⸻
双子育児は、楽しい。
2人から毎日、幸せをもらっています。
だからこそ僕は、
今、何かを始めたい。
家族との時間を削ってまで稼ぎたいわけじゃない。
奥さんに子育てを任せて稼ぎたいわけでもない。
家族みんなで2人を幸せにしながら、僕自身も稼ぐ力をつけたい。
それが、今の僕の目標です。
双子育児をしながら、副業でどこまでいけるのか。
僕自身、まだ分かりません。
だから、やってみます。
今日からまた、動きます。
さくらんぼぱぱの挑戦を、よかったら見ていてください。さ
