Vtuberを本格的に推し始めて1年近く経った。
Twitter(現:X)に連投した思いのたけを忘れないために作った戒めの記事です。
完全に私用の内容になります。
もし偶然にもここに訪れた方がいらっしゃったら、申し訳ございません。
また図々しいようですが、よければ私が推しているVtuberを知っていただけると幸いです。
【現在推しているVtuber】
黒崎タイガ(企業勢)
YouTube X
FIRST STAGE PRODUCTION所属、狼と人間のハーフVtuber。
みんなの兄貴。ホラーに対しての怖がり方がガチ。
熱い人物であり、積極的に体を張ったことをする。
今まで見てきたVtuberで、自分の最も憧れの存在に近い。桂木アヤタ(個人勢)
YouTube X
本職声優のVtuber。
声優としての能力を生かしたシチュボが魅力。
供給量の多さが凄まじい。揮響レント(個人勢)
YouTube X
本職作曲家の魔王系Vtuber。
アイマスとあんスタの配信が多め。
アイマスやあんスタの楽曲が好きな人は一見の価値あり。伊奈利やっこ(個人勢)
YouTube X
神の使い系狐Vtuber。
アイマス全ブランド追っているエグゾディアP。
アイマスに追われてアイマスができなくなってしまった。犬村(個人勢)
YouTube X
自称天才のコーギーVtuber。
配信中のポンが圧倒的に多い。かわいい。
コミュ力が高そう。BOMI(個人勢)
YouTube X
東北サイバースラム出身系Vtuber。
つい先日デビューしたばかり。
名言製造機で平成の発作を起こす。島抜浦太郎(個人勢)
YouTube X
料理上手の生臭坊主系Vtuber。不幸にも北海道に飛ばされてしまい、現在配信困難になってしまった。
数多の困難に見舞われたが無事に活動再開。
名誉バニニキ。彬作Ciii太郎(個人勢)
YouTube X
社長系のえっちなものが好きなVtuber。
定期的に尻を使った配信がバズる。
その為か、リスナーにマシュマロでセクハラを受けている。
男性です。
以下、連投の内容(ポスト貼り付け)↓
去年からVtuberの配信を複数人追い始めた今日この頃、今だかつてないほどに自分もVtuberをやりたいという気持ちが強くなっている。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
自分にとって理想的な姿やキャラになれることほど、喜ばしいことはない。
しかし、とうの自分は何も行動できずに日々生きている。情けない話だ。
ここから言い訳になる。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
まず環境が無い。
アラサーと呼ばれる年齢にして今だ実家暮らしな上、実家には自分だけの部屋が無い。
とすれば一人暮らしをする必要性が出る。
そこで次の問題。金銭面だ。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
大卒以降長く続けられた職が無く、無職期間も累計2〜3年ある。
現職は自分が入りたくて入った職場で満足はしているが、非正規雇用のため給与は低く、期限もあるので数年後には辞めないといけない。
ついでに挙げるとVtuber活動に関する知識も無い。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
これは環境金銭関係なくできるだろ、という話だが、情報が飽和し過ぎているこの時代では何をあてにすればいいのか分からず、すっかり気力が落ちてしまっている。
(でもこれは本当に自分で何とかしたい)
ここまで列挙して改めてVtuber活動している方々のエネルギーに脱帽する。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
他者と比較することはあまり良いことでは無いが、自分がいかに軽薄で劣っているかが身に染みる。
自分はSNSでマイナスなことはあまり言わないようにしているが、今回気持ちを連投したのは某大手のオーディションが期限間近なことに対して結局何もできなかった苛立ちだろう。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
募集条件にある動画作成や将来どうなりたいかが自分の手を止め続け、ここまで時が過ぎてしまった。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
ものの試しで間に合わせで買った安いピンマイクで歌を録音してみたりしたが、それ以上のことはできなかった。
募集にこぎつけたからといって受かる訳が無いのに、勝手に悔しくなる自分があまりにも図々しくて情けなくなる。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
とりあえず書き留めて置いた文はあらかた放出しました。
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
この言葉たちは対して目に留められず、海の底に沈んでしまうだろうが、気持ちを形として残したものがいつか自分の糧になれることを今は願っています。
ここまであれこれ書いたが、自分と近しい境遇からVtuberになれた人はどう頑張ったのだろう…?
— カイガ (@imas_p_kaiga) February 17, 2025
全Vtuberが尊敬と脅威の対象です…
ポスト消えた時用の原文↓
去年からVtuberの配信を複数人追い始めた今日この頃、今だかつてないほどに自分もVtuberをやりたいという気持ちが強くなっている。
自分にとって理想的な姿やキャラになれることほど、喜ばしいことはない。
しかし、とうの自分は何も行動できずに日々生きている。情けない話だ。
ここから言い訳になる。
まず環境が無い。
アラサーと呼ばれる年齢にして今だ実家暮らしな上、実家には自分だけの部屋が無い。
とすれば一人暮らしをする必要性が出る。
そこで次の問題。金銭面だ。
大卒以降長く続けられた職が無く、無職期間も累計2〜3年ある。
現職は自分が入りたくて入った職場で満足はしているが、非正規雇用のため給与は低く、期限もあるので数年後には辞めないといけない。
ついでに挙げるとVtuber活動に関する知識も無い。
これは環境金銭関係なくできるだろ、という話だが、情報が飽和し過ぎているこの時代では何をあてにすればいいのか分からず、すっかり気力が落ちてしまっている。
(でもこれは本当に自分で何とかしたい)
ここまで列挙して改めてVtuber活動している方々のエネルギーに脱帽する。
他者と比較することはあまり良いことでは無いが、自分がいかに軽薄で劣っているかが身に染みる。
自分はSNSでマイナスなことはあまり言わないようにしているが、今回気持ちを連投したのは某大手のオーディションが期限間近なことに対して結局何もできなかった苛立ちだろう。
募集条件にある動画作成や将来どうなりたいかが自分の手を止め続け、ここまで時が過ぎてしまった。
ものの試しで間に合わせで買った安いピンマイクで歌を録音してみたりしたが、それ以上のことはできなかった。
募集にこぎつけたからといって受かる訳が無いのに、勝手に悔しくなる自分があまりにも図々しくて情けなくなる。
とりあえず書き留めて置いた文はあらかた放出しました。
この言葉たちは対して目に留められず、海の底に沈んでしまうだろうが、気持ちを形として残したものがいつか自分の糧になれることを今は願っています。
ここまであれこれ書いたが、自分と近しい境遇からVtuberになれた人はどう頑張ったのだろう…?
全Vtuberが尊敬と脅威の対象です…
