noteピュー 巡回機(アプリ)
前回の記事の続き
ノートの市場は本来クリエイティブな場所
しかしながら、なぜかnoteで稼ごう市場が形成されてしまった。
このビッグウエーブに乗るために考えたのがこちらの商品。
夢のしゃべるの一つをご提供


ポイントは、スキボタンを押してもなんの反映もされない。
実際はノートビューになってしまった!
そんなもん実装したら重たいんだから当たり前すぎる。
みんなに優しいふわふわ設計になってます。
この商品は今なら限定でなんと無料配布。
ちなみに修正予定はいまのところありません。
Webブラウザからそのまま使えます。
毎回URLを探すのが面倒な場合は、
スマホのホーム画面に追加しておくと、普通のアプリに近い感覚で開けます。
ニーズはもしかしたらあるかも。
自分のページを巡回させるようにしたら公開する意味があったかも
遊び商品ツールです。
note利用規約・負荷について
本ツールは、note上の公開ページを人間の操作を起点として取得し、公開情報からURL等を整理して表示する軽量な閲覧補助ツールです。
2026年9月4日時点で、note公式の利用規約・コミュニティガイドラインを確認しています。
現在の運用では、以下を基本としています。
人間の操作を起点として検索を実行
1回の取得件数に上限を設定
自動巡回・常時監視を行わない
短時間の大量アクセスや連続取得を行わない
noteのサーバーへ過度な負荷を与えない範囲で利用
noteの公式ガイドラインでは、サービス運営を阻害する行為として、スパム行為やサーバーへ過度に負担をかける行為などが禁止されています。
本ツールではこれらの禁止事項を踏まえ、低頻度・人間操作中心・取得件数を制限した設計で運用します。
なお、利用規約やサービス仕様は今後変更される可能性があります。変更を確認した場合は、必要に応じて本ツールの仕様・公開状態を見直します。
こういう実態があるからAIが進化しても使いづらいよなあって思いました。
問題がでたら削除します。
この市場構造がAIが浸透しない大きな壁の一つです。
実際の実務でも、画像一つ作成しても根拠・証明むにゃむにゃ
現場で使う場合、営業なら参考資料なんで軽く扱って下さい、
で通るはずです。
大手はそうはいかないかもですが・・・・・
