0911まとめ LOTO7 第694回 買い目予想
このロト7の買い目予想は結構面白い。
2か月程度やった結果、あるタイミングを捉えた時に、かなり数字を捕捉することができるときもある。
ランダムの数字のため、どうやっても不明、でもどう買えばいいんだろうかと考えた時の地図になる。
これはそんな遊び。ギットハブで簡単に作ってみたりもしてます。
(プライベート)
当選結果が出たら公開していくシステムです。
まさしくオカルト打法。

| # | A-MIX |
| -- | ------------------------ |
| 1 | 02 13 14 15 21 34 37 |
| 2 | 02 04 13 14 32 36 37 |
| 3 | 03 09 13 23 24 33 36 |
| 4 | 04 10 13 27 29 32 34 |
| 5 | 02 03 11 12 13 23 32 |
| 6 | 03 13 15 18 27 32 34 |
| 7 | 03 10 11 13 18 33 34 |
| 8 | 01 18 21 23 27 30 31 |
| 9 | 12 13 15 21 27 32 33 |
| 10 | 03 12 18 24 31 36 37 |
そして最近やっているカグリカルチャー
Xモデルというのを作ってます。
ロトのランダム性を参考にしたときに作ったやつ。
| # | 数字 |
| --- | ------------------------ |
| X01 | 03 08 14 21 27 33 37 |
| X02 | 02 11 16 20 29 34 36 |
| X03 | 05 09 13 19 25 31 37 |
| X04 | 01 07 15 22 28 32 35 |
| X05 | 04 10 17 23 24 30 36 |
| X06 | 02 06 12 18 26 33 35 |
| X07 | 03 11 14 20 27 29 34 |
| X08 | 06 08 16 21 25 32 37 |
| X09 | 01 09 13 18 23 31 36 |
| X10 | 04 07 15 19 28 30 35 |
このAパターンがコラッツのそれっぽいのを真似た時の数値
Xモデルはもう別軸の考え方。
Aパターン なんかそこそこ強そう
Xモデル Aパターンよりちょっとやるのか・・・・? って感じ
当時やってたのは、
Loto Core(固定寄り) vs X(動的) vs Random
を、毎回「過去だけを見る → 次回を出す → 実結果を開く」の
ウォークフォワードで比較する遊び。
GitHubにもこの3者比較が実装として残ってる。
で、記録から確実に言えるところは、Loto Coreが思ったより普通に強かった。保存Stateには初回比較で、
Loto Core:平均 1.3500個一致 / 3個以上一致率 12.0%
と残ってる。だから「あれ、Randomで選ぶよりCORE結構当たってね?」となった記憶の方向は合ってる。
そしてXの最終盤。
5勝0敗という記録は残っているが、そのRun #21の一次artifactがrepoに残ってない 。
そして最後のholdoutについても、コミットは確認できるが結果artifactがmainに保存されてない。(劇的ではなくちょっとだけ一致率アップだった気がする)
だから現在確認できる範囲で一番正確なのは、
Random
↑ 基準線
Loto Core→ 意外と強い結果が出ていた
X→ 試行錯誤の末、最後に「局所Flow 5勝0敗」というかなり面白い地点まで到達→ ここで終わったのは観測を終了し、牧場に戻ったため。
カグルカルチャー、時間がかかるけど追加投資はしたくないなあ
今回はあたってるのかしら。


これちょっと凄いやん。 なんかあたる。
おもろい
今回買ったのは一万円程度だったはず。
分布を当てた時の挙動や・・・・・・・・・
1400円ってはじめてみたわ
あとでAIと検証します。
購入履歴を整理 30口買ってます。
一気に買いたかったけど、25個の記入で、確か制限が入った。
よって、25口の画像+5口の画像となってます。
本数字:03・13・24・26・30・31・36/Bonus:23・34
ロトコアで10個 内当選が、2口
捕捉した数字のMIX10 内当選が2口
Xモデル 当選が2口 30口/6個当選
これは数字空間を上手く捉えた網が機能したイメージ
AIとやったら計算間違えるから人間作業です。
GPT WORKでやったら多分問題ないけどそこまでは・・・・・
このシステムの考え方
現在状態を読む → 次に出そうな配置の領域を置く → その領域にいる数字を候補として濃くする
で、A-MIXはその候補群を7個の点に圧縮する時の組み直しだった。
だから今回の現象を言い換えると、
COREが数字空間の“当たりが存在する領域”をある程度捕捉
→ 候補数字として網を張る
→ A-MIXで網目の組み方を変える
→ 実結果がその網の中を通った。
実際、4個一致が複数出たのも、単に1口だけ奇跡的に刺さったというより、同じ当選数字が別の組み合わせでも何度も残ってたのが面白い。
状態観測 → 数字空間を補足 → 網を張る → 網目を組み替える
状態空間を捕捉しないと、全滅するため、遊びです。
次回分 計算してしまう予定。
