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【考察】「外見は内面の一番外側」は現代のプロパガンダ|外見は人間関係における"パフォーマンス"である

子どもたちに「人を見た目で判断してはならない」と教えながらも、大人はさも当然といった顔で、人を見た目で判断します。

こんな服装で職場に来るなんて、絶対仕事ができないだろう

私はかわいくなるために努力しているから、そうではない人とは仲良くできない

第一印象が悪いから、そういう人だろうし、これからも変わらない

残念ながら、以上のように考える人がたくさんいます。
みなさんにも、見た目で判断されたあと全く会話がない友人の友人や、業務以外では関わることのない職場の人はいませんか?

一方で、「外見は内面の一番外側」という見解も存在します。

今回はその本質を追求します。

【見た目で判断される人は、まず『誤解を解く』ところから始まる】のシリーズは、前編中編後編とあります。ぜひ読んでみてください!

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