日本語を韓国語にしたら、同じ歌ではなくなった
noteの記事が、韓国でも読まれやすくなるサービス(検索サービス「NAVER」による)が始まったようなので、さっそく試してみることにしました。
私が以前、生成AIのSUNOを活用して作った「そんな未来より大事なこと」という曲を、韓国語に変えて、生成AIのSUNOを活用して作り直してみました。
通常、ボーカルが代わったりすると、カバー曲という扱いになりますが、歌詞を韓国語に翻訳して、楽曲も変わってしまったら、これはどういうジャンルになるのでしょう?「カバー曲」ではないでしょうから、「リメイク曲」という感じになるのでしょうか?
今回なぜこの曲にしたかというと、私が生成AIのSUNOで曲を作る場合、歌詞は自分で書いて、それを生成AIのSUNOに取り込んで、曲を作るんです。生成AIに全部の作業を任せているわけではないので、歌詞には絶対的な愛着と思い入れがあるんですね。
そんな中でもこの「そんな未来より大事なこと」は、若者の思春期ならではの葛藤が、けっこう上手に表現できたのではないか?と思っているんです。このような心の葛藤は世界共通かもしれないと思って。
思いついた時点では、日本語を韓国語に変更するだけにしたかったのですが、生成AIのSUNOでは、それができないようなので(私の知識不足なだけかもしれませんが…)、曲は作り直す事にしました。
そして完成した楽曲がコチラ!
ある程度反響があれば、ミュージックビデオも作りたいと思っていますので、ご視聴いただけた皆さん、コメントなど書き込んでいただけたら嬉しいです。
下記のダウンロードサイトでダウンロード可能です。
私の運営しているYouTubeチャンネル「The Shadow's TV:カゲテレ」はコチラ!
反響が楽しみです。よろしくお願い致します。
いいなと思ったら応援しよう!
読んでくださりありがとうございます。サポートいただいたものは映像動画コンテンツ制作費用として大事に使わせていただくと共に、昨年の心臓手術、今年の難病発覚と病院代もかさんでいるので、その足しにさせてください。