スイッチにテグザーが来たり、お絵かきしたり


ふじいろん:「上の画像は、すみれんちゃんで、僕の妹。
僕はこのブログでは、準レギュラーかゲストくらいの立ち位置だけど、すみれんちゃんは、ももんちゃんやるりんちゃんと一緒にいる時はレギュラーくらいの立ち位置を想定しているとの事だよ。ももんちゃんとるりんちゃんより少し年上との事。
今はケーキやお菓子を売ってるお店を2人で営んでいて、最終的にはレストランの機能も持たせようと思ってるみたいだね。
服飾にも興味を持っていて、近所の服屋さんに幾つか服を置かせてもらってるんだよね。
性格は大人しくておっとりしてるんだけど、技能は魔法使い・・・どっちかと言うと、攻撃的な魔法や状態異常の魔法を得意としてるかな。
あおいんが攻撃能力に特化してるのに比べると、移動やものつくりに使える魔法も得意としている感じだね。」

ももん:「すみれんちゃんが来たから、次はあずきんちゃんが来てくれたら、私達のパーティーも4人揃うね!
今日はすみれんちゃんはお店だったっけ?」

るりん:「今日は確か食材を仕入れに行くとかで、あかいん君とかみどりん君と一緒に森の奥深くに行ったとか行かなかったとかだった気が。」


オペレータさん:「おや、これは新型のアーマードコアか?」

コズミックサイクラー葵守(あおいまもる):「確かに戦闘機に変形機構はあるけど、制作年代はアーマードコアよりずっと昔だね。
スイッチのEGGコンソールに来た、PC-8801mkIISRのテグザーというゲームの主役機体だよ。」


コズミックサイクラー葵守(あおいまもる):「テグザーは敵を自動照準で攻撃するレーザーを装備していて、一定のエネルギーを消費する事で敵の攻撃をある程度無効にしてくれるバリアを張る事が出来て、状況に応じて戦闘機とロボに変形出来るロボでね。
磁力線発生装置を破壊する為に、謎の小惑星にテグザーが乗り込むって話なんだけど、このブログを書いてる人、クリアまで行けるかなあ・・・
セーブ機能とかはあるんだけど、このブログを書いてる人がそれを駆使して4面クリアまでは進んだんだけど、5面で詰んだ状態になって、一旦そこでまた最初からやり直してみようって事になってるしね。」


オペレータさん:「ふーん。
この前のレリクスの時はヒントがあったのと、基本的にはADV的なゲームなので、このブログを書いてる奴の腕でも何とかなったが、今回はより純粋なアクションだから、クリアするのはアイツの腕では難しいかもなあ・・・
あと遊び方とかを見てみたら、バリアを張らずにクリアすると、クリアした時にエネルギーがより多く増えるとか書いてるから、序盤ではなるべくパワーアップしていく事を念頭に置かないと後で大変とかなのだろうな。
・・・でも、バリアを使っていかないと、今のところは2面でももう既に大変な感じなんだが。
その辺りの管理とかをわかるのも大事な事なのだろうがな。
・・・このブログ書いてる奴、テグザーに関してはクリアするのは無理かもなあ・・・今は楽しんで遊んでるようだが。」

コズミックサイクラー葵守(あおいまもる):「長いレーザーが敵に瞬時に着弾するカッコ良さ、カッコ良いBGMと共に謎の小惑星に奥深く入り込んでいくドキドキがたまらないよね。
ただまあ、今のところは目的を達成出来ずに敵にボコボコにされて死ぬか、エネルギーが切れて死ぬかしてる訳ではあるのだけれども。」



るりん:「お兄ちゃんの絵、もうそろそろ下描きも完成かなってトコまで進んだね。
この絵、お兄ちゃんそのものより背景を描くのが大変そうだけど。」

あおいん:「これは僕の絵、という扱いで良いのだろうか。
るりんちゃんも描かれてるのだが。
まあそれはともかくとして、上の方をもう少し描き込んだら、ペン入れ開始出来そうだな。年内完成させるかどうかはまだ決めてないみたいだ。」
