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SUNO AIを久しぶりに使ってみたら、音がすごく良くなってて驚いた話

最近、ひさしぶりに SUNO AI を触ってみました。
正直、この数か月は別の仕事や執筆が忙しく、音楽制作に時間を割けずにいたんです。
その間、すっかり放置してしまっていたのですが──試しに立ち上げてみたら、思わず驚きました。

「え、こんなに音が良くなってるの!?」


以前との違い

前に使っていたときは、どうしてもAIっぽさが残っていました。
特に日本語では:

  • 発音が不自然になる

  • 歌詞の読み間違えが目立つ

  • どこか違和感のある仕上がりになる

そんな課題がありました。

でも久しぶりに使ってみると、そうした不自然さがかなり減っているんです。
完全にゼロではないけれど、「海外のシンガーが日本語で歌っている」くらいの自然さで、以前のような強い違和感は感じませんでした。


放置していた間に進化していた

私は放置していたのは単純に「忙しくて時間が取れなかったから」。
でも、その間にここまで進化していたとは…。
AIの進歩のスピードを改めて実感しました。

正直、触っていなかった時間がちょっともったいなく感じるほどです。


また配信してみたくなった

今は書籍の執筆が中心ですが、それが落ち着いたらまた楽曲配信にも挑戦してみたいと思っています。
SUNO AIがここまで進化しているなら、以前よりもっと面白い作品が作れそう。

AI音楽は「少し放置している間」にも進化してしまう。
だからこそ、時々戻ってきて確かめる価値があるな、と改めて感じました。


まとめ

  • 忙しくて放置していたSUNO AIを久しぶりに触ったら、音が格段に良くなっていた

  • 日本語の不自然さも大幅に改善

  • 今後また配信に挑戦したい気持ちが戻ってきた

AI音楽は本当に日進月歩。
少しの間でも、置いていかれるくらい進化している。
だからこそ、また触ってみたくなる──そんな体験をしました。


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