選挙で投票しても国は変えられないは本当なのか? 1️⃣
🔥 日本人の思考を見つめ直そう! 🔍
日本人は頭が良いけれど、少しお人好しかも?🤔
特に「物事を注視する」ことが苦手な傾向があります。
📜 肩書に弱い!?
話の内容よりも、「誰が話したか」が重要視されることが多いようです。
これは、私たちの判断基準に影響を与えています。
🗳️ 民主主義の本質を考えてみて!
多数決だけが全てではありません。
少数意見を尊重し、話し合いや合意形成を重視することが、真の民主主義のカギです🔑✨
みんなで考え、より良い社会を築いていきましょう!🌈
🗳️ 選挙に行っても国は変わらない?本当にそう? 🤔
若者は少数派だから、政治はお年寄り世代中心になっている?
この意見、どこかで耳にしたことがあるかもしれません。
でも、ちょっと待ってください!🌟
私の考えを聞いてもらえませんか?
1️⃣ 「投票だけでは変わらない」は本当?
必ずしもそうとは言えません!理由があるんです。
2️⃣ 投票率の現実!
各選挙で国民の半分が投票に行かない!
つまり、投票に行かない人が「変わらない」と言うのはおかしくないですか?
3️⃣ 理由は様々だけど…
「投票する政党がない」「興味がない」「生活に影響がない」など、投票しない理由がたくさんあります。
でも、この国では有権者の約24%で政権が誕生していることをご存知ですか?😲
もし投票に行かない50%が新しい政党や野党に投票したら、少なくとも国会は変わる可能性があるんです!
国会決議は多数決で決まります。
与党と野党が一致すれば、変化を生むことができるかもしれません!💪✨
「投票しても変わらない」という考え方を見直してみませんか?

⚠️出来るだけ分かりやすくするために「ざっくりグラフ」を私が作成しました。
🗳️ 今の日本の選挙事情を見てみよう! 🔍
現在の日本では、選挙がこんな感じで行われています。
有効投票は全体の約50%。
もちろん無効票の数は考慮しませんが、過去の選挙によっても数字は異なります。📊
この大まかな数字を元に私たちの話を進めていきます!💪✨
いいなと思ったら応援しよう!
この度はありがとうございます!
いただいたチップは活動費に使わせていただきます!