5年後
共感してもらえるかはわかりませんが、プロレスにおいて昔はよかったとは違う感覚なんですが、あの頃に見ておけて本当によかったという時期が自分にはあります。
WWEでストーンコールド・スティーブ・オースチンの時代には間に合わなかったのですがその後のザ・ロックがトップの頃に見て虜になってしまっていました。
たまたまその頃はスカパーを契約していて観れる環境にあった、その時期は近くに弟が住んでいて一緒に楽しんで観れる時間が多かったなど、その後はWWE自体を観られる環境ではなくなるので、環境による部分も大きいのですが、リング上での試合内容のレベルの高さやリング内外で起こる出来事があまりにも面白すぎてカルチャーショックを受けていました。
最近、STARDOMを観始めて伊藤リスペクト軍団を追いかけていますが、伊藤ちゃんが現役はあと5年ぐらいだと考えていて、その期間は日本に捧げるとSTARDOM公式YouTtubeチャンネルの『#スタスタ』内で言っていたので、5年後に伊藤ちゃんがプロレスをやっていなくても、伊藤ちゃんが現役でSTARDOMで活躍している間に観ておいて、伊藤リスペクト軍団を追いかけておいて本当によかったなとなりそうなのを過去の経験から感じているのと、今の古沢稀杏選手や梨杏選手をの楽しそうな様子を見ていると、伊藤リスペクト軍団の軍団員もそう思うんじゃないかなという思っています。
【6.30 後楽園大会試合後コメント】
— STARDOM WORLD (@stardomworld) June 30, 2026
伊藤麻希「岡田太郎がまだアメリカから帰ってきていないから、我々は岡田太郎、通称"本当の黒幕"にデモを起こして伊藤リスペクト軍団を公式にさせたら一番早いと思いますので、行きましょう!」 pic.twitter.com/tQtwqn42Ri
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ pic.twitter.com/F8kCp9PZ5p
— 伊藤麻希 Maki Itoh (@maki_itoh) July 1, 2026
岡田社長を捕まえたぞ!!
— 古沢稀杏(Kikyo Furusawa) (@Kikyo5_21) July 1, 2026
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ https://t.co/l0KGY8Lrwj
!!岡田太郎社長!!
— 梨杏 (@rian_stardom) July 1, 2026
公式化まだですか???????!
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ https://t.co/OnGEGnsutB
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ pic.twitter.com/s7hOdTgyD2
— 伊藤麻希 Maki Itoh (@maki_itoh) July 3, 2026
岡田社長は見向きもしてくれてない。。
— 古沢稀杏(Kikyo Furusawa) (@Kikyo5_21) July 3, 2026
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ https://t.co/AyMCNftkZL
おはようせかい🎋
— 古沢稀杏(Kikyo Furusawa) (@Kikyo5_21) July 7, 2026
今日は七夕✨️𖤐 ̖́-
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ pic.twitter.com/VlxVwiksch
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ pic.twitter.com/iI7x0xNtnT
— 伊藤麻希 Maki Itoh (@maki_itoh) July 7, 2026
買収したぞ!!
— 古沢稀杏(Kikyo Furusawa) (@Kikyo5_21) July 7, 2026
これからどうなるかは、オタノシミ🎶✨️
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ https://t.co/JoxzkLXrjW
💸💸💸💸💸💸
— 梨杏 (@rian_stardom) July 7, 2026
#伊藤リスペクト軍団を公式にしろ https://t.co/3Y70U8r7LS
肝心の試合はどうなんだ?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんので、伊藤リスペクト軍団がアーティスト・オブ・スターダム選手権のタイトルマッチで『セツナイロ』という楽曲で入場した試合がYoutubeで無料公開の対象になっていますので、是非ご覧になってみてください。
伊藤リスペクト軍団がアーティストオブスターダム選手権のタイトルマッチに挑戦した試合から再生するように設定してあります。
最近、noteでは伊藤ちゃんや伊藤リスペクト軍団のことばかり書いていますが、朝起きたらすぐ伊藤リスペクト軍団がどうなったか確認したり、1番楽しみにしていて気になって追いかけているからというのと、自分には直接会場に一緒に観に行こうと誘える相手もいないので、記事に貼ってあるYouTubeの動画の再生数を1回でも増やしたり、記事を読んでくれて伊藤ちゃんや伊藤リスペクト軍団の名前を目にしてもらう機会を少しでも増やしていきたいので、これからも何か思いついたことがあれば書いていきたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
