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【廃線歩き】国鉄手宮線

酷鉄国鉄手宮線とは
北海道小樽市南小樽駅~手宮駅を結んでいた路線
昔は石炭や海産物の輸送で栄えた。
しかし1985年11月5日廃止
wikipediaより
しかし、線路は遊歩道として残っている。
そして!南小樽~手宮2.8kmと割と近い。
→初心者におすすめ(?)

2025年6月ぐらいに歩いてきたので今回はその記事です

小樽の鉄道博物館にて

この写真たちみてなんとなくわかると思いますが、普通に暑かったです。
そろそろ歩き始めます

遊歩道の始まる場所件博物館の入り口
そんなに見てほしいの

なにこの雰囲気めちゃいいんだが。
線路に短い草が生い茂ってる雰囲気好きすぎるんだが。

何故このようなフォントになったのか

列車はもう来ないというさびしさ。
しかし地元の人に手入れされて、利用される人の温かさ。
いい場所ですね。

でっかい船

確か地元の人が行ってたけど横浜とかから来たクルーズ船?だったきがする。
※古い記憶なんであてにしない方がいいです。

途中駅もあります。
駅の字が古くて。
その場所に昔からあり、人に使われてきてたって考えるともう列車は来ないというのはさびしいですね。

昔使われてただろう踏切。

え~写真が尽きたんでここで終わりです。

何でしょうね。

この路線は蒸気機関車の時代からあり、人が利用してきてた。
そしてもう列車が来ない。
まあお金稼げなかったら廃止になるのはどうしてもしょうがない。
けどそれは多分いろいろな人が関わってきている路線。
だからさびしいですね。

そして今回手宮線を歩いてみて、廃線に興味を持ち。
もっと行ってみたいと思いました。

それではまた次の記事で👋

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