・議会制民主主義の活かし方(26年2月)
議会制民主主義の活かし方
抜粋:人の想像力は、それぞれの人の経験を超えることができません。 代表者がどんなに「いい人」であったとしても、他者の声が届いていなければ、代表者は自分の経験値を基準に勝手に主権者の気持ちを推測し、「よきにはからった」つもりになります。https://t.co/y5QZIxypFl
— 虫 (@arawarearawaru) February 22, 2026
抜粋:政治的に自己決定することを自ら放棄するのは、民主的制度を整えていても、その制度を意味のないものにしてしまいます。政治的無関心は、現状追認というより思考を停止して、未来の選択を他者に委ねることであり、デモへの批判は、民主的制度の使い方を忘却した姿です。https://t.co/y5QZIxypFl
— 虫 (@arawarearawaru) February 22, 2026
抜粋:…政治の専門家は主権者です。主婦でも、サラリーマンでも、フリーターでも、主権者であれば政治について発言することは当たり前です。一人ひとりの意見が異なるから、それぞれの意見を持ち寄って、よりよい知恵を見つけていくのが民主政治のプロセスです。https://t.co/y5QZIxypFl
— 虫 (@arawarearawaru) February 22, 2026
テレビで見る国会、なにしてるんだろう?自分からは遠いなーなんて思ったら『議会制民主主義の活かし方』( https://t.co/KIG4104seK )を開いてみて。生徒会も国会も、みんなでちゃんと決める場なんだよね。だいじだいじ。
— 岩波ジュニア新書 (@IwanamiJunior) June 8, 2020
関連
抜粋:主権者教育で扱う社会的な課題や政治的な課題に唯一絶対の正解があるわけではありません。…論争的な課題に対して…自分の意見を持ちつつ、異なる意見や対立する意見を整理して議論を交わしたり、他者の意見と折り合いを付けたりする中で、納得解を見いだしながら合意形成を図っていく過程が重要 https://t.co/BLvC5ts2MS
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
選挙フェス以降気軽な政治参加を呼びかける声は増えたしそれは間違ったことではないけれど、短絡的な目先のことしか見えていない投票行動を良しとするのはまた別のことだろうと思う。流行だけでの投票行動が民主主義の中でどういう意味を持つのか…主権者教育に行き着きそう。https://t.co/GOvlwx6Hwn
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
(こういう態度を揶揄する声もあるけどね。リベラルは気軽な政治参加とか、投票しろと言いつつ、保守が勝つと、考えて投票しろと言い出す、みたいな。継続的な主権者教育/学び直しが必要が結局効果あるのでは?という気がする。)
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
抜粋:ファディズムはあくまで「流行」を意味します。実際に不満があるかどうかはともかく、「外国人問題」という論点が短期間で注目され、「自分たちはその被害者である」とする態度が流行…SNS上での議題設定によって…富裕層や安定層を含めた有権者にも拡がった。https://t.co/oOc6PZD1AR
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
自分も社会の仕組み学びなおしたり。三権分立、憲法、参政権、民主主義、全体主義、税制とか。今回は雪で子を連れてけなかったけど、基本こども連れてくし(幼児で留守番させられないけど)。こども向け新聞、安いし週1のもあるし、丁寧かつコンパクトで親にも助かる。家族で会話のきっかけにもよい。
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
抜粋(目次):
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
中学校社会科における指導事例
(1) 公民的分野 「国民の生活と政府の役割」
(2) 公民的分野 「人間の尊重と日本国憲法の基本的原則」
(3) 公民的分野 「民主政治と政治参加」https://t.co/ywO77gL5F5
選挙を学ぶ授業をもっと手軽に!東京都選挙管理委員会提供の補助教材【PR】|みんなの教育技術 https://t.co/NJeHDhANua
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
ぜひ全国で取り組んでほしい✨
— りくボー (@rikubo_hatena) February 9, 2026
「子どもの頃に親と投票に行った経験があるかどうかで、大人になってからの投票率が20ポイント以上高い」という調査結果が出ているから。
H28年総務省『主権者教育等に関する調査及び18歳選挙権に関する意識調査の結果』の概要ページhttps://t.co/mLCGUd9joa https://t.co/eWmI7EHMU9 pic.twitter.com/Hx3I1gVFBT
抜粋:聞かれたら答えてもいいし答えなくてもいい。秘密投票は「無理やり言わせることはしてはいけない」という内容なので、自分が言いたいなら言えばいい。言いたくない場合は「お父さんは言いたくないから言わないよ」と伝えればいいと思います。 https://t.co/Z37Rg3UnIi
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
「投票の秘密」守る? 「誰に投票したの」と子どもに聞かれたらhttps://t.co/XQiRmxXxJC
— 毎日新聞 (@mainichi) February 8, 2026
こんなときどう答えたらいいのでしょうか。主権者教育に詳しい東洋大准教授に聞きました。
SNS推し活選挙については、やはり数では負けたリベラル派としては、主権者教育を、自ら改めて周りにやっていくみたいな視点が必要なのかな…と思ったりする。 https://t.co/hRyDQY7JAL
— 虫 (@arawarearawaru) February 15, 2026
(自民は結党以来改憲を目指してると綱領その他に明記してある…というかそのために結党したんだから、そりゃ2/3超えて大勝すれば言うでしょう)
— 虫 (@arawarearawaru) February 9, 2026
各政党にお願いしたいのが「候補者の使い捨てはやめて」ということ。立候補するという決断はとても重い。この先も安心して活動を続けられるよう、生活の面倒も含めてケアしていただけたらと思います。「もう二度とこの党からは出ない」と思わせるような党は、国民政党にはなれません。 #選挙漫遊
— 畠山理仁(はたけやまみちよし) (@hatakezo) February 14, 2026
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— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
抜粋(目次):
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
中学校社会科における指導事例
(1) 公民的分野 「国民の生活と政府の役割」
(2) 公民的分野 「人間の尊重と日本国憲法の基本的原則」
(3) 公民的分野 「民主政治と政治参加」https://t.co/ywO77gL5F5
抜粋:主権者教育で扱う社会的な課題や政治的な課題に唯一絶対の正解があるわけではありません。…論争的な課題に対して…自分の意見を持ちつつ、異なる意見や対立する意見を整理して議論を交わしたり、他者の意見と折り合いを付けたりする中で、納得解を見いだしながら合意形成を図っていく過程が重要 https://t.co/BLvC5ts2MS
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
まあ、全然投票率低いままだから、投票率上げる方法は引き続き考えなきゃいけないね。 https://t.co/urmuSvl5BA
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
知ろう 学ぼう 選挙のこと
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
「みんなの将来が決まる? 選挙の(1票)チカラ」
主権者教育補助教材活用ガイド
kodomomukekatuyouguide.pdf https://t.co/m8flMZ2bqp
小・中学校向け主権者教育指導資料「主権者として求められる力」を子供たちに育むために:文部科学省 https://t.co/p9J0YqvvFF
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
高市首相にしても、参政党の国会議員にしても、何か功績を残していただかないと税金の無駄になる。高市首相には男の私には体感できない経験があるだろうし、参政党員には演説を激しく妨害され続けているという経験を持つ。それらをポジティブに社会に活かすことは義務。(根本思想は賛同できないが。)
— 虫 (@arawarearawaru) October 23, 2025
抜粋:政治家の言動に憤り、怒りを覚え、それを率直に表現することは、アーティストとしてきわめて真っ当な行為。同時に“政治的な発言をするアーティスト”に任せて溜飲を下げるだけではなく、楽曲を受け取った一人ひとりが考え、話し、行動するこそが大事なのだと思う。 https://t.co/3CfLrsWACl
— 虫 (@arawarearawaru) August 3, 2025
正直に告白します。
— 社会民主党を海外から応援します (@SDPJmania) February 14, 2026
今までアメリカに来てからほとんどすべての国政選挙に投票してきましたが、今回は管轄の在外公館(総領事館)で投票できる期間が極端に短かかったため、初めて投票できませんでした。
本当にひどい総選挙でした。二度とこういうことがないようにしていただきたいです。 https://t.co/13A4OzvaBu
「私の選挙権は…」急な衆院解散で投票できなかった海外有権者 怒りを込めて「ネット投票」を求める動きもhttps://t.co/4wYzJxUzbG
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) February 13, 2026
〈丁寧な説明〉https://t.co/WvKAfL2W89
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
抜粋:まずは制度を理解してもらう、分かる言葉で説明することからきちんと始めないといけません。ただ追いつめていくというのは、根本的な解決にもならない… https://t.co/aZo3LVO0oZ
— 虫 (@arawarearawaru) February 14, 2026
毎度そうだが、同じことを繰り返しいうことは丁寧な説明ではない。これまでの説明で納得できない人の疑問を解消すべく深いところまで説明してほしい…が、そこは結局無かった認識。届いてない人に届ければ賛成派が増えるはずってことなんかね?https://t.co/qEJfJThVWG
— 虫 (@arawarearawaru) September 11, 2022
#ss954
— 虫 (@arawarearawaru) November 4, 2022
丁寧な説明
政権発足以来、何を聞かれても「丁寧な説明」「丁寧な対話」を、とかわす術が話題に。
言葉を「丁寧に」するのではなく、心から納得できる「丁寧な」説明を求めている国民は多いはず。https://t.co/0VnKiAIuU8
説明の仕方をいくら丁寧にしたところで説明された中身/実施された事実が伴わないことには何とも。 https://t.co/jEbhuas2DJ
— 虫 (@arawarearawaru) February 8, 2023
<きょうの社説・論説から>首相の改憲意欲多数派の強行許されぬ https://t.co/qCx2m2nUFq
— 47NEWS (@47news_official) February 13, 2026
