・読みたい(26年1月)
読みたい
抜粋:『主権なき平和国家』(布施祐仁氏との共著)を著した伊勢崎賢治・東京外国語大学教授を招いて、地位協定の勉強会を開きました。地位協定の話は票にはならないかもしれません。しかし、国家主権の問題は最も重要な問題の一つです。https://t.co/bNYHcFGoiz
— 虫 (@arawarearawaru) October 9, 2024
『安心のファシズム』、2004年初版で20年前の本だけど、20年前からずっと警鐘が鳴らされているのに、全く変わらないどころか更に悪化しているとしか思えない。 pic.twitter.com/qwov7jfzUs
— 句読点 (@books_qutoten) December 26, 2025
本日、番組におじゃまして、拙著『「殺された側」から「殺した側」へ、こころを伝えるということ』(光文社新書)についてお話しさせていただきます。https://t.co/MM5DyXALpE https://t.co/7MpsS2gTOX
— 藤井誠二 (@seijifujii1965) January 30, 2026
DU BOOKSの新刊『ジャパニーズR&Bディスクガイド』。かなり粘り強く取材を依頼されたが、プロデュース作品や歌手について適切に話す自信がなく丁重にお断りした。そんな経緯があったのにご恵投くださり、恐縮しつつ拝読。うーむ。予想を上回る難しさ……やはり取材受けずに正解。冷や汗が出ちゃった😅 pic.twitter.com/bOY1jMs1qg
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) January 29, 2026
『科学技術社会論研究』第24号(2026年刊)に短報、「ゾンビ・アイディアとは何か」が掲載されています。学術的にとっくに否定されているはずの理論が、政策アイディアとして生き残っているのはなぜか?を説明する枠組み「ゾンビ・アイディア」について、日本語で初めて概説したものです。 pic.twitter.com/8wB9ymS2ut
— 杉谷和哉 (@Kazuya_Sugitani) January 26, 2026
言語学者は、言語学が自然科学扱いされるのがお好き。 pic.twitter.com/S7UMYQCl0M
— 『欧州周縁の言語マイノリティと東アジア』 (@enguelgue) January 27, 2026
先日「生き物の死なせ方」の読書会に参加しまして、所感を書いてみました。アガンベンを参照して「剥き出しの死」という概念を提案してみています。あたしの所感はともかく本は本当に面白いからみなさまぜひ!!!https://t.co/ltWlbdbHoI
— koji abe(本人) (@bebe13572468) September 11, 2025
いま読んでいますが、やっぱりすごい本でした。
— 吉川浩満 (@clnmn) January 26, 2026
渡邉悟史『生き物の死なせ方——共生・共存からはみ出した生物たちの社会学』ナカニシヤ出版 https://t.co/AF3yOD4D0X… pic.twitter.com/i3VO95Z8Jv
【東京外大教員の本】『グローバル化と時空(Ⅱ)アメリカ州・オセアニア州・ヨーロッパ州編』
— 東京外国語大学, TUFS (@TUFS_PR) January 26, 2026
内海博文編著(山内由理子・巽由樹子)
東信堂より好評発売中です。https://t.co/vNcH9tEWCl pic.twitter.com/GfP9DO7JcY
子どもに教えられて『少年ジャンプ』最新号のディアンジェロ特集を読んでいる。1995年にデビュー作『Brown Sugar』のライナーノーツ執筆を依頼されたとき、この天才の魅力を伝えるのに随分と手こずったものだけど、今やここまでわかりやすく言語化されているんだなぁ。しばし感慨に耽っております…… pic.twitter.com/VtvS3vUlE8
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) January 25, 2026
灘中入試出題の「おうちってなに?」「おなまえ かいて」は、『現代詩手帖』2024年5月号の「特集パレスチナ詩アンソロジー 抵抗の声を聴く」に収められています。アンソロジーでは、この2篇を含む22篇のパレスチナ詩を読むことができます。出題をきっかけに、若いひとの目にとまることを希っています。 https://t.co/3oUkmVBNjp pic.twitter.com/d0KTtWGjkH
— naoko (@nekonako2) January 19, 2026
This first poem is my poem “What is Home” from my book Things You May Find Hidden in My Ear https://t.co/KihtrP8gPP pic.twitter.com/nzIUaDd3RQ
— Mosab Abu Toha (@MosabAbuToha) January 19, 2026
「人に快を与える報酬であるけれど、取り扱いに注意が必要という意味で、処罰欲求は性欲に似ているところがあるように私は思っています。どちらもその欲求をどのように充足させるのか、理性によるコントロールが必要です。」 - "#叱る依存がとまらない"著者: 村中直人 https://t.co/BuvmjpwL6O
— 村上 吉文 (@Midogonpapa) January 19, 2026
1/17毎日新聞「今週の本棚」
— 岩波ジュニア新書 (@IwanamiJunior) January 19, 2026
『ことばで愛し、ことばでたたかう』(持田叙子著)が紹介されました(評:川本三郎さん(評論家))
「著者が語る文学の中の少女とは過度の忠君愛国思想で戦争へと突き進んだこの国への柔らかい抵抗だったことが分かる」https://t.co/PjVUyhEtBJhttps://t.co/grx3TG6pAV pic.twitter.com/DE1NOp2EPF
今回の #働き者ラジオ 最新76回、工藤さんとぽてとさんの"なれそめ"的なエピソードも聴けて、おふたりのファン的にもマジ必聴回ではないかと思います。そうか、2019年刊行の『在野研究ビギナーズ』がつないだ縁でしたね。このへんもまぁ現在に至るなんらかの時代精神だなと。https://t.co/ooewnu5PFo
— 朱喜哲(ちゅ ひちょる/JU Heechul) (@hee_verm) January 17, 2026
『働き者ラジオ』のタイマン論が面白かった、そして桐野夏生さんの『夜の谷を行く』の感想です✍️
— 三宅香帆/新刊『考察する若者たち』 (@m3_myk) January 15, 2026
スマホ時代のタイマン論ー『夜の谷を行く』|三宅香帆 @m3_myk https://t.co/tTyxujI22p
ちなみにシモーヌヴェイユはフォロワーの方から教えてもらった。めっちゃ良い。ほとんどラッパーだよこの人。皿洗いに全てがあるのだ。文章より食洗機である😇 pic.twitter.com/5cvI4rHTDL
— 蒼井聡児 aoi soji|中尺思考 (@aoismith2nd) December 23, 2025
今一度、「3語の英語=SVO」を若い人達に推奨したいな、と本日の英語プレゼンの授業で感じました。SVOを中心に文を組み立てるのは英語らしくて面白い。 https://t.co/l8s5rR6D7M
— 中山 裕木子 Yukiko Nakayama (@y_naka_crystal) January 14, 2026
【#radikoタイムフリー】
— 荻上チキ・Session (@Session_1530) January 12, 2026
2026年1月12日(月)放送分
特集「生誕100年を迎えたサッチャー
~高市総理が憧れる『鉄の女』の実像とは」
出演:明治学院大学教授の池本大輔さん(『サッチャー 「鉄の女」の実像』著者)https://t.co/YYWzsulhmb #ss954 #radiko pic.twitter.com/IbA0DY8CeX
今朝の朝日新聞GLOBE、特集は「ヒップホップで世界を読む」 pic.twitter.com/RGBDZ6G6XU
— ミヤギタカオ (@takmyg0306) January 3, 2026
日本人が英語をうまく使えない理由について、よく言われる。
— 蒼井聡児 aoi soji|中尺思考 (@aoismith2nd) January 9, 2026
「カルチャー理解が大事」、「英語脳が必要」
もちろん、どちらも間違いではない。ただ、順番が少しズレて語られることが多いと思っている。
一番の土台になるのは、文法と単語の基礎。… pic.twitter.com/qWVM8MLs9g
メイン参考文献は『日英対照 動詞の意味と構文』。言語学初心者にはちょっぴり難しいけど、問題となる現象が最初に提示されて、
— みずの@ゆる言語学ラジオ (@yuru_mizuno) January 6, 2026
後にそれらを説明する理論が紹介されるという構成は謎解きチックで楽しい。
日本語と英語を比べているので、英語教師さんにもピッタリかと。https://t.co/ApzjAnqgMd
【東京外大教員の本】『言語研究に潜む英語のバイアス』
— 東京外国語大学, TUFS (@TUFS_PR) December 22, 2025
大谷直輝・中川裕・野元裕樹・長屋尚典編
ひつじ書房より好評発売中です。https://t.co/ulNh2spk61 pic.twitter.com/hRq5h0IlA6
『生を見つめる翻訳——世界の深部をひらいた150年』(久野量一・千葉敏之・真島一郎 編、2025年12月24日発売)から、「はじめに」を公開しています。https://t.co/OlgaOmmAnF
— 東京外国語大学出版会 (@TUFSpress) January 5, 2026
総勢37名による、33のエッセイ/論文と4つのインタビュー。詳細な目次もご覧いただけます。
