・語彙(26年6月)
語彙
・FYI(For Your Information: 参考用)は、日常会話で便利だが、正式な文書では控える。
— ユー・イングリッシュ (@uenglishcorp) May 19, 2026
・NA(Not Applicable: 該当なし)は、議事録では「欠席者:なし」といった場面で使える。#日英翻訳 #英語学習 #英語の技術文書 #ユー・イングリッシュ
【英検1級 2次試験体験×2】
— 中山 裕木子 Technical English (@y_naka_crystal) June 19, 2026
英検1級の面接試験を比較的最近、2回経験しました。2025年度の第2回(2025年11月)と第3回(2026年1月)です。
<質疑応答から>…
よくわかる。
— 森 大那(彗星読書倶楽部) (@suiseibookclub) June 9, 2026
ある単語にしかないニュアンス、意味の方向性がある、だからこれしか使えない、という状況はどうしてもある。だから私も要所要所で「ナラティブとはどんな意味か?」を説明してみようと思う。
もうちょっと受け入れられやすくなるのは、5年後とか10年後かもしれない。
かなりつらい。
— 森 大那(彗星読書倶楽部) (@suiseibookclub) June 9, 2026
自分が信じる価値を持つ言葉が、まだ世の中に浸透していないなら、浸透するまで使い続けるほかない。
しかし、使うほどに、自分が伝えたい内容が聞いてもらえなくなる。
このジレンマを解消するには、その場その場で単語の意味を説明するという力技を繰り返すしかない。
翻訳の問題でもある。
— 森 大那(彗星読書倶楽部) (@suiseibookclub) June 9, 2026
ナラティブには、
・語る行為そのもの
・語る行為の結果である物語
この2つの意味がある。
だから、ナラティブを「語り」「物語」のどちらかで訳してしまうと、もう一方のニュアンスを犠牲にせざるを得ない。
もちろん、わざわざナラティブと表現する人は、
人文学・文学・社会運動の言説に「ナラティブ」という言葉が使われることが多くなりました。
— 森 大那(彗星読書倶楽部) (@suiseibookclub) June 9, 2026
ただ、私が知人たちから聞いた限り、この言葉はかなり評判が悪い。特に、一定以上の年齢層や、知らない単語と遭遇するのが苦手な人は、「ナラティブ」と聞いた段階で離脱する傾向がある。これは↓
【#radikoタイムフリー】
— 荻上チキ・Session (@Session_1530) June 2, 2026
6月2日(火)Frontline Session & Session Post Script
「『メディアで使われる言葉』について」
出演:水野太貴さん(「ゆる言語学ラジオ」話し手 )
🔗 https://t.co/MufxHNoqw7
🔗 https://t.co/lWfCkN63J5 #ss954 pic.twitter.com/Z31uKJtOdM
私ずっと「多様性を認める」の「認める」は「許可する」じゃなくて「そこにあることに気づく(認識する)」の意味だと思って受け止めてきたんだけどまさか前者の感覚で使ってる人がいる事を知ってびっくり。どんだけ傲慢なんだよ。
— 小野美由紀 (@MIYUKI__ONO) June 1, 2026
「ブルーアイド・ソウル」という言葉も昔から議論されていて、確かダリル・ホールも嫌っていたが、近年は使わない方向に。とはいえ、ミシェル・オバマがジャロッドに対して(黒人側からの褒め言葉として)「ブルーアイド・ソウル」と言っていたり...それぞれの捉え方があるので難しい
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) May 8, 2026
(データ駆動って言葉があるけど、他人が提示したきれいに整ったデータに駆動drivenされるのか、自分で現場の声を拾ってデータになりにくい状況を元に組み上げて稼働driveさせるのかで、大違いだよな、とふと。)
— 虫 (@arawarearawaru) May 19, 2026
