③7月5日の祈りのマルシェを見極める
(見えない世界の歩き方 〜本物と偽物を見極める力〜)
この連載では、スピリチュアルという言葉の裏にある「光と闇」両方に目を向けながら、本物の導きとは何かを静かに見つめ、語っていきます。
派手さも煽りもないけれど、“見えない世界の歩き方”を、等身大の感覚でお届けしていきます。
※この文章は、祈りのマルシェを全面的に肯定されている方、あるいはイベントに強い共感を持たれている方にとっては、不快に感じられる部分があるかもしれません。そのような方は、この先を読み進めるのはどうかお控えください。
祈りは、本来とても純粋で、誰のものでもありません。言葉や形を超えて、ただ「つながりたい」と願う心が、波紋のように広がっていくエネルギーです。
けれど、その「祈り」さえも、時に“使われる”ことがあります。エネルギーが集まる場所は、光だけではなく、影も生み出すからです。陰と陽は常にセットであり、どちらか一方だけが存在することはありません。
今回は、7月5日に行われた「祈りのマルシェ」について。その裏にあった違和感やエネルギーの流れを、静かに、けれどしっかりと見つめてみましょう。
🌀 祈りのエネルギーとは何か
🕊「祈りのマルシェ」が発したもの
🧙♀️ なぜ日本だけ“時間をずらされた”のか
🧬 無料参加者への批判に潜むエネルギー
💢 歪んだ集合意識がつくる現実
✨ 翌日の「天皇モンゴル訪問」に重なる流れ
⚖️ 本当の祈りとは
🌍 私たち一人ひとりの選択
🌀 祈りのエネルギーとは何か
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