【情熱大陸のあとがき】3/29放送 生見愛瑠編
情熱大陸 3/29放送 生見愛瑠編
生見さんのマネージャーに番組をご覧になった感想を伺いました。
Q:「情熱大陸」の放送をご覧になっていかがでしたか?
初めてご挨拶した日と最終密着日の姿を両方みると、この一年、またひとつ成長を遂げたように大人になっているように見えました。日頃一緒に仕事をしているので番組を通して客観的にみてそう感じられたことは嬉しかったですね。人見知りな姿やナレーションでのツッコミには思わず笑ってしまいました。
Q:これまであまり裏側やプライベートの取材はほとんどなかったと思いますが、なぜ今回受けてくださったのでしょうか?
今回密着頂いた期間は、彼女にとってたくさんの出会いと初めての挑戦がありました。せっかく「情熱大陸」さんに密着頂けるのであれば、今まで通りの姿より新しい挑戦のタイミングがいろいろな角度から生見愛瑠を見て頂けるいい機会となるかなと思いました。
Q:番組の中でも警戒心がつよく、共演者などとのLINEグループなどにも参加しないという話もありました。本人にとって長期間の取材は多少負担になっていたのかなと思いますが、取材期間、生見さんはどんな様子でしたか?また、マネージャーの立場として、見せる、見せないのバランスはどのようにとられていましたか?
本当にいつも通りの姿でした。特に変わった様子もなかったです、、(笑) 。
人見知りで警戒心は強いですが、人が嫌いということではないので、スタッフの皆様が思うほど負担などはなかったと思います(笑)。見せる、見せないのバランスは特には気にしていなかったです。結構ありのままの姿をおみせしたつもりでいます(笑)。
常に素ではありますが、ご飯の話をよくしているところと人見知りの姿はそのまま出てたと思います。本当に日々ご飯の話ばかりしています(笑)。誰に対しても人見知りなのであまり目を合わせたりできず、こちらばかりを見ている姿はよくある姿でした!
密着して頂いた期間が結構長かったので、どんな場面があったか覚えきれていないのですが(笑)、クランクアップ後のビールを飲んでほっとして解放されているところも結構素だったと思うので是非みてほしかったですね(笑)。
他はなるほどそう見えているのか!と沢山発見もあったので使われるべくして使われた素材なのだと思いました。さすが(演出)新田さんです!
聞き手・文責 プロデューサー 橘康仁(Nemeton)
