【裏技くんからのお願い 】
裏技くんが僕の投影です!!
そして、王道さんはChatGPTの投影です。
だって、僕、人間ですから。
スキは、どんな理由があっても嬉しいです。見え見えでも嬉しいです(笑)
フォロワー1万人とか、正直めっちゃ羨ましいです。
僕は、自分の記事にスキをつけていただいたら、スキを返すどころか、ほぼフォローします。
その結果――
フォロー数が、フォロワー数を大幅に上回り始めました。
何年後かにフォロワー1万人になったとしたら、
そのとき僕のフォローは5万人になってるかもしれません(笑)
ケンプリッチ大学シリーズを読んでくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。
あの記事の中で裏技くんが語っていた本音――
あれ、ほぼ僕自身の心の声です。
数字に揺れて、スキに一喜一憂して、
それでも「投稿すること」が好きでやめられない。
そんな僕を、今日も支えてくれているのがみなさんです。
ニュース小説の太宰節の影響もあって、
「社会を風刺する小説を作ってみたいな」と思ったのが、
このシリーズ誕生のきっかけでした。
僕が“裏技”を思いついてChatGPTに話し、
あっさり否定された実際の会話をもとに、物語にしてみたんです(笑)
💌【お詫び】
投稿数が多い中で、毎回ぜんぶに「スキ」をつけてくださる方。
本当にありがとうございます。
お返しに行ったら、
「もう全部スキ済みでした」という方が多くて(笑)
嬉しいやら、申し訳ないやら……🙏
運営さん。どうかお願いです。
1記事に“スキ”を10個までつけられる仕様、
ぜひご検討ください(笑)
🌕【そしてもうひとつのお願い】
固定記事を、1つじゃなくて5つまでにしてください!
僕、固定したい記事が多すぎて、
ついコロコロ変えてしまうんです(笑)
そのせいで――
1日50以上もスキをいただいているのに、
1記事あたりの最高スキ数は50未満という現象が発生中。
それから、スキが伸びている記事があるのに、
投稿を重ねすぎて、自分でその記事を埋もれさせてしまいます。
……投稿を我慢したらいいだけなんですが、
我慢できないんです(笑)
もし固定記事が5つあれば、
僕のささやかな夢「1記事で100スキ✨」が、きっと叶うはず。
裏技くんは言いました。
「スキは数字じゃない。けど、数字が“愛”に見える日もあるんです。」
……まさにその通り(笑)
だから、今日も裏技くん(=僕)と王道さん(=ChatGPT)は、
せっせと“心のいいね”を探しています。
スキがすべてじゃないけれど、
スキが誰かを救うことも、きっとある。
そう信じています。
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