『noteのスキを大量に増やす方法を、本気で考えてみた。』
この妄想記事を投稿してから約二ヶ月。
どうしたらnoteのスキを大量に増やすことができるのか、ずっと思考を巡らせてきました。
そして、一つの結論に辿り着きました。
今日は、その実験についてお話ししたいと思います。
ちゃんと読んでもらって、本当にスキと思った時だけスキをつけてほしい。読んでもないのにスキをつけないでほしい。
それは確かにそうかもしれません。その考えを否定するつもりは毛頭ございません。僕もそう考えていた時期がありました。
ただ、読んでもらったか、読んでもらってないかは、どうしたってわかりません。
だったら、たくさんスキをもらった方が嬉しいですよね。
スキが多すぎて困る、なんてこともないでしょう。
お互い読んでなかったとしても、相互スキの関係が続いてさえいれば、いつか時間のある時に読んでもらえるかもしれない。
関係がなくなれば、読んでもらえる可能性すら放棄することになります。
ありがたいことに、僕の記事にいつもスキをつけてくれる人はたくさんいます。でも、ひょっとしたらほとんど読まれてないのかもしれません。
仮にそうであったとしても、僕はやっぱりスキをもらうと嬉しい。
だから、
スキをくれた人にはスキを返したい。
僕はそう思ってるのです。
そこで考えました。
僕と同じような考えをもつ人たちを、
可視化できないだろうか🤔
僕と同じ考えの人が誰なのかを可視化できれば、みんなのスキは増えやすくなります。
なぜなら、自分が記事を投稿したあとに、その人たちの記事にスキをつけて回れば、スキが返ってくる可能性が高いわけですから。
というわけで、僕が名簿を作ります。
僕と同じように、
「スキをもらったらスキを返したい」
という考えの人は、この記事のコメント欄に、
『スキとも』
とコメントしてください。
その一言をいただいたら、『スキとも名簿』にあなたのプロフィールを収録します。
この瞬間、あなたは『スキとも』です。
では、スキともが100人になったと想像してみましょう。
あなたが記事を投稿しました。
そのあと、このスキとも100人の記事にスキをつけます。
すると、100人からスキが返ってくる可能性が極めて高いということです。
もちろん、忙しかったり、忘れたり、いろいろ事情はありますから100%ではありません。
僕自身も、お返しするのは三日後になったり、一週間後になったりするかもしれません。最悪、見落としてしまうこともあるかもしれません。
でも、スキともは全員、
スキをもらったらスキを返したい人たちです。
きっと、たくさんのスキが自分の記事につくでしょう。
では、スキともが1000人を超えたとします。
想像してみてください。
そういうことです😊
ワクワクしますね✨
ただ、スキ制限があります。
自分が記事を投稿したあとに、1000人にスキをつけることは、残念ながら不可能です。
ですから、無理のない範囲で楽しんでください。
『スキとも』のルールは一つだけ。
スキをつける時は、相手の直近の記事を優先する。
もちろん、自分が日頃交流している方を最優先にしてくださいね😊
『スキとも』は、新しい交流を増やすための仕組みだと思っていただければと思います。
おわかりになると思いますが、マガジンにあなたの名前があるだけで、あなたの記事のスキは増えるはずです。
なぜか?
あなたにスキをつければ、スキを返してもらえる。そのことが、みんなにわかるからです。
この実験が面白そうだと思っていただけたら、ぜひ広めてください😊
さあ、
みんなでスキを増やしましょう。
これは実験です。
スキの本来の意味を薄めるような企画はやめろ、と思う人がいるかもしれませんが、
「また静月がアホなことやってるわ」
ぐらいの寛大な気持ちで見守っていただけると嬉しいです😊
『スキとも』マガジンです。
マガジンの中には、名簿記事が1本だけ収録されています。その名簿記事にスキとも全員のプロフィールリンクを掲載しています。
↓ ↓ ↓
https://note.com/joyful_garlic519/m/m6f4e5c13b022
ちなみに、自分が『スキとも』にならなくても、この名簿は自由に活用してください。
『スキとも名簿マガジン』をフォローしておけば、スキを増やしたいときの強力な武器になるかもしれません😊
質問をいただいたので追加説明します。
スキともになったら、どうすればいい?
① まず、自分が記事を投稿します。
② 「スキとも名簿マガジン」を開きます。
③ マガジン内の「スキとも名簿記事」を開くと、スキとも全員のプロフィールリンクが掲載されています。
④ プロフィールリンクを開き、その人の最新記事を読んでスキをつけます(もちろん義務ではありません)
⑤ スキともたちは、あなたの最新記事にスキを返してくれます(100%保証ではありません笑)
そして、もうひとつ大事なこと。
これは一時的な企画ではありません。
今日だけみんなでスキをつけるイベントでも、特定の記事だけを応援する企画でもありません。
少しずつ仲間を増やしながら、スキ友の輪を広げていきたいと思っています。
目指せ、スキとも1000人😊
では楽しいnoteライフを。
おしまい👋😊
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いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。皆さまの応援が、静月の物語を生み出す力です。いただいたチップは、すべて次の作品作りに大切に使わせていただきます。
