50代/おしかつ/⚽️/🌹色/人生折り返し㉙
親にしてくれた 子どもたち
☺️自己紹介☺️
▶︎「推し」はサッカー50代
▶︎中高年新聞50代
▶︎新語「おしかつ」50代
☺️目次☺️
はじめに
(1)造語「おしかつ」
(2)勉強 誰のため?
(3)今は 「おしかつ」
おわりに
ーはじめにー
自分は読売中高生新聞、朝日中高生新聞を購読している
自分は「中高生新聞」を愛読 だから
子どもたちは「中高年新聞」じゃんと言う
(1)新語「おしかつ」
自分がが作った造語 ①②③がある
①「おしカツ」⤵️
②「おし活」③「サッカー旅行」⤵️
今回紹介する 「おしかつ」は
おし=自分の子どもたち
かつ=活動でなく、活気、活発の『活』
よい方向に動き出したという意味を含む
自分の子どもたちと活気ある生活で仲良くしている意味
(2)勉強 誰のため?
読売中高生新聞 2025、9、26号⤵️

この記事は中高生に向けたというよりも、保護者に刺さる内容だった
※やっぱり 中高年新聞?なんか
この記事では
・中学受験;少子化を前提とした学校、進学塾の生き残り戦略が影響を与える
・「教育虐待」
・「子どもは自分の作品ではない」という意識が大切と保護者へ発信
『勉強 誰のため?』 大人が考えさせられる内容だった
「受験」の特集や記事にはどうしても目がいく
(3)今は「おしかつ」
受験の時は子どもとの距離がかなりあった 成績が振るわない時は喧嘩ばかり
でも今は
子どもたちとサッカースタジアムへ行き推しのチームを応援する アウェイスタジアムや国立競技場へも「サッカー旅行」へ行く 子どもたちと活気、活発な生活
仲良い関係である
ママ友も同じことを言っていた
受験の時は感情に任せて怒り 子どもへの声かけは最悪 50代の今なら違う声かけができるのに!
守ってあげられるのは 自分だけだと思い込んで、気持ちだけが先走っていたなー若かったなー 子どもたちはよく耐えてくれたよなー
親にしてくれた子どもたち
ほんと‼️ありがとう😊
ーおわりにー
子どもが中学受験を終えて言った言葉が忘れられない
思い出すと今でも涙が溢れてきそうだ
子どもが「自分のためにも頑張ったけど、親もためにも頑張ったんよ」と言った
