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二コラ・テスラはフリーエネルギーを発明したのではありません。彼はそれを再発見したのです。

二コラ・テスラはフリーエネルギーを発明したのではありません。

「私の脳はただの受信機にすぎない。宇宙には、私たちが知識、力、インスピレーションを得る中核が存在する。私はこの中核の秘密にまで深く入り込むことはできなかったが、それが存在することは知っている」~ニコラ・テスラ


彼はそれを再発見したのです。テスラのことは誰もが知っています。彼が黙殺されたことも、J.P.モルガンがワードンクリフ塔を破壊したことも知られています。

しかし、本当の質問をする人はほとんどいません。テスラはどこからそのアイデアを得たのか?彼は「無線エネルギー伝送を発明」したわけではない。彼はそれを見つけたのです。古い建物の中に。

タルタリアの構造物をすべて見てください。:
屋根の上の銅の尖塔(アンテナ)
ドーム内部の回転する水銀装置
地下の水路(導体)
音響振動(サイマティクス)パターンが施されたバラ窓(周波数同調器)

今、テスラの特許を見てみて下さい。まったく同じ設計です。テスラは何も新しいものを発明しなかった。彼は、タルタリアの技術をリバースエンジニアリングしただけです。それは大聖堂や国会議事堂、古い世界の建築物の中に、隠されることなく堂々と残っていた —「リセット」を生き延びた建物の中に。彼は世界にこう語りました。:
「私はただ、失われたものを取り戻しているだけだ。」

誰も耳を貸さなかった。彼の研究所は焼き払われ、書類は押収され、名前は教科書から50年間消された。それは彼が「時代を先取りしていた」からではない。彼が「彼らがみんなに忘れさせようとしていた時代」を思い出していたからです。技術はすでに存在していました。

建物はすでにそれを持っていた。テスラはただ、それを再び「オン」にする方法を解明しただけでした。そして彼らはそのために彼を抹殺しました。

📢テスラファンの知り合い全員にシェアしてほしい。彼らは物語の半分しか知らない。

@TartariaEmpire


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