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【note3ヶ月】リアむ俺曰く、「この先は、コメント欄長者 目指して創(や)っていきます」。

リアむ?

りあ・む【リアむ】
[動マ下二]リアム・ギャラガー(英国のバンド「OASISオウェイスィス」のヴォーカリスト)以外の人が、彼の人リアムに自分を擬して行動あるいは発言すること。

「和む」とか「励む」「涼む」みたいな『〜〜む」系動詞、「リアむ」。
……もちろん、私の勝手創作動詞です。


ほい、ということで、
先週の似顔絵クイズの正解は「リアム・ギャラガー」でございました〜!

ご回答コメントお寄せくださった方全員「正解」〜〜〜(どんどんぱふぱふ🥳)
というか「大スキ❤︎」、I love you all!!
↑このスタンスが、今回の記事で言いたいことそのものズバリです✨


自分で描いて再現したくなった理由(わけ)


生成AI(ImageFX師匠)に描いてもらったら、違和感が半端なかったからです。
(その後自分でも描いてみて、20代リアムと40代リアムとでは顔立ちがかなり違うことに気づきもしたのですが、それにせよ、違和感は残ったのです。)

あれ、ちょっとノエル兄混ざっちゃっているような……それともこんな感じで正しいんだっけ……

似顔絵として正しいか判断できないのに、「リアムの顔」って何事もなく提示しちゃうのって、まさにフェイクニュース・ポストトゥルースをばら撒く当事者な気がしました。
あやうい、という直感。

……だったら、俺で描くか、と。


からの、大苦戦


で、冒頭記事(お昼のクイズです)に添付のラクガキ的顔たち、描くのですが…。
はい、似ません。
困ったことに。描けど描けど。

わりと(実力伴わない)自信家、楽天野郎のぼくですが、今回は認めます。
白旗アゲール。
ぼくにとってリアムの顔を自分の絵として再現する、、、、、、、、、、、のは、「困難を極める」というより、残念ながら「不可能」の域でした。

やってみてわかりました。
リアムの顔は、ものすごい微妙&絶妙な各パーツの配置バランスにおいて成立しているんだなぁと。
冒頭記事で描いたのより、もう少しなんとか似せたい……!の思いから、本人写真を模写してまで挑むのですが……
モウヤダ似ナーイ!😭

左の出典:"Don't Go Away"のMV3:06あたりのリアム。
「わずかな斜視」と、「真正面を見据える瞳」の両立が、どうしても描けない。
口も難しくて、なんだかミック・ジャガー寄りに…

描くんじゃなくて、いっそ、俺はなる。リアムに。


「なって、がなるのだ、まくし立ててやんだ!」、
当初、ぼくはそう息巻いてました。

何をがなったり、まくし立てたいのか……?

  • no+eの「流儀」「マイルール」にやたらウルサイ方へ、苦言めいたことを。

  • フォロワー数にかまけて記事が薄い(けど100スキ200スキ当然の)先輩no+erさんへ、単なるひがみ節を。

  • 記事をきちんと読みたいから、こちら判断でフォロー外すことも起こるかもで、不快に思わせてしまったら本当に申し訳ないです、でもそうさせてください(そしてぼくのフォローは外してください)旨。


なるのだ……リアムになるのだ……


すぐ脱線する。脱線大好き。

けど、一面的な、流布されたイメージで誰かを語るってのも、あやういですよね。

3ヶ月目の試み→【未来記事のエア貼り(記事予告)】
《《記事タイトル:イメージファイト(仮)》》
(概要)ズラタン・イブラヒモビッチ『俺はズラタン』、デニス・ロッドマン『ワルがままに』、カート・コバーンのロック・ジャーナリズムでの扱われ方など、取り上げてみたいです。



えっと、まずは、こないだの似顔絵の一つを拡大コピーして……

「阿部寛」とコメントしてくれた方もいらっしゃった。確かに、言われると。
阿部ギャラガー(両方苗字だよ!)。
trouble is、「実際のリアムと阿部寛は似てない」。


後ろに、100均で買ったゴムバンドを貼り付ける


いざ、顔に装着。

リアムになって、好きにがなる、、、時がやってきました。



……あっ
気を取り直し、程よい大きさと、硬さの箱がありましたので
広い面を、顔に合わせてじょぎじょぎ切り……
似顔絵の裏に貼り付け、あご周りの台紙をカットして、よし完成

無心で工作してたら、なんか、言いたいこと変わっちゃいました。


「これアップしたら、コメントくれたら嬉しいよな〜〜」

その思い、その願い。
スキ数多くつけばそりゃもちろん嬉しいですし、フォロワーさんが新しく加わってくれるのもめっちゃ嬉しい。

そしてなによりアガル瞬間っていうのは、
通知画面の、青いフキダシ&「○○さんが(「拙記事名」に)コメントしました」
を見るときの、ヤッタ!感。


(他の方の記事で、スキ数は数百も数千もあるのに(←雑)、

コメント(0)

……アレ、いったいどういうことなんだろう。
いや、含みもなく、ほんと、わっかんないんですよね。
膨大なスキ数=それだけの多くの読み手さんの心を動かしたはずなのに……
まさか❤︎買って……?!?!)


フォロワーさんが、コメントとして置いてくれた言葉コメントたち、それはメッセージ。
それにぼくがリアクションとして自記事に、あるいは他のno+erさん記事読んでテンション上がって、思わず置いた、言葉コメントたち、それはメッセージ。

インスパイアされて浮かんだこと、アイデア。
関連でこんなことありまっせーetc.,etc.,…

この「青フキダシ通知」見ると、気分アガるアガる↑↑↑

ぼく自身は、ネガティブなコメントってのは、残す気はない。
相手への共感、好意、「気持ち、近くにいますよ」の表明。
それらを、敬愛できる/心動かされた、記事の書き手へと、手渡ししたい。
あるいは、そっと戸口に置いて、立ち去りたい。

もし言葉のあやで、相手の誤解を招いてしまうようなことがあったなら……、
当然、言葉と気持ちを尽くしてフォローする。
赤心から、ポジティブな気持ちオンリーでのコメントなのだから、誤解は解けてくれるはず、って信じている。

ある人が、別の人から何か受け取って、わちゃわちゃとおしゃべり。
豊かなひととき。
やりとりした、この良き思いは、思い出は。
この蛇身が滅びても……、
活動してたプラットフォームがサ終しても……、

空気中にふわっと漂って、どこかへ舞っていくんじゃないかなぁ。
そんな気がする。
思い、風に乗って、センチメンタルな旅をする。


この先の未来で、その時々のプラットフォームで。
思いを書いたり受け取ったりを楽しんでいる、あなたが、 この思いを吸い込んで、受け継いでくださるなら。
望外のよろこびだ。

(でももし蛇男味が不味まずかったら、
「ペッペッぺッ!」
ってStray Kidsみたく吐き出してくださいね〜〜〜)

Twe!  Twe!  Twe!

Stray Kids 「ソリクン -Japanese ver.-」の歌詞より引用


「『ぺッペッペッ』?!あのな。それの世界一は俺だ。」


こっこれは……
内なる、俺リアムの声……!

「いいんだよ、好きにやりゃ。
オマエはオマエ自身でいる必要がある。」

(※ぼくから補足: noteのガイドラインは、よく読んでお守りください)


今こそ……
俺、リアむときが来た。


リアムといえば、後ろ腕組みの仁王立ちって決まってんだい


「ファッキン弟も、たまにはいいこと言ってんな。」



俺は何者にだってなれる。

なりたきゃ、兄貴ノエる。

ノエル=なによりまずはギター弾き属性のイメージですよね(実は弟より毒舌なのに)


(ノエル・俺ガー、弾き語りを始める ※エア・アコギで)

It's been 3 months since I started no+e,
I just think I am lucky,
and blessed with the people around meェゥゥィィィァァァ〜〜〜〜♪
♪So Far So Goodェゥゥィィィァァァ〜〜〜〜♪


ノート開始から3ヶ月。
出会う人たちに恵まれすぎで、楽しすぎの嬉しすぎです!
いいno+e歩き、続けられています🚶

フォロワーの皆さま。
コメントをくださる皆さま。
気持ちがblowされて、スキをくださる皆さま。
ただ「あー、あいつか」、と読んでくださってる皆さま。

お一人おひとりに、特大のスキ押し、させていただきます❤︎



この記事は、【no+e開始3ヶ月】の記念記事のパート2(完結編)として、書かれたものです。パート1は↓

(余談オブ余談)
この記事、もう数日寝かせて、

「えっ、来日公演半年以上前のいま、あの超有名兄弟がお忍び来日してるってホントですか?」


と題した #エイプリルフール記事にしようか……とも企んでましたが、
「えーい、もうそんなのいいや!」
の勢いでアップしまーす😂

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山本蛇内 yamamotojanai スキとフォローくだされば(気に入ってくださるなら、でね)十分なのであります! いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑