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繋がりや交流が怖くても、noteライフを楽しむことはできる

あなたは、noteに何を求めますか?

・自分らしい表現を楽しむこと?
・ご縁が繋がること?
・収益になること?
・感謝されること?
・誰かの人生が変わるくらいの「書」を届けること?

もちろんこれ以外にも、人の数だけ沢山ありますが

自分の「得意」「不得意」を知って。

自分がニガテとする部分も、「しゃあないな」と受けとめ合って生きられるのが、本当のご縁だと感じています。

“あの人とは、求め合っていることが違うから─”

そんなケースも、時にはあるでしょう。

でもきっと、それはある意味誰もがお互いさま。

たとえば私自身は、子どものころから人付き合いはマメではなく、放っておくといつも「一人時間」ばかり楽しんでしまいます。

女子の集団ト〇レも、ほぼ皆無です笑

でも、それでもこうして生きられているのは
そんな私を、ある意味「しゃあないなぁ…」と諦めて?くださり。

マメではないけれど、それでも付き合っていこうと思ってくださる優しい方々のお陰です。

そしてそれを、当たり前に思わずに。

ふと声をかけてくださった時や、
noteだと、ふと読みにきてくださった時に、その分何かお力になれること、時間や記事を提供すること。

そちらに、これまでの人生ほぼ全振りしています。

これはもう、1~5年の数年の話ではなく、もう数十年単位です。

(ときどきnoteやSNSでも頑張ってみようとするのですが、自分が続かなくて、逆に記事が書けなくなってしまいます…)


あなたは、書き続けることが使命。

そこを優先して─

…って、一体いつまでそれを続けないといけないのかわかりませんが、それでも、貴重なお時間読みにきてくださる方、ご購読くださる方を大切に。

けしてマメではないですが、「忘れない」愛を持って生きること。

そこだけは、ずっと変わらず持ちつづけて。

これからも、さらに「新しい書く」を、noteを超えたところからもそっと広げていきたいと思います。

流香│Ksシンフォニー


追伸:近々いろいろ公開していきます*

追伸2:あらためて、そんな私と繋がってくださりありがとうございます涙涙


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流香|繊細さんの人生編集者 最後までお読みくださりありがとうございます。 応援のチップとてもうれしく、心から感謝です。