AIと一緒に磨く、SnowMan岩本照さん応援企画の裏側
SnowMan 岩本照(ひかる)さんの魅力を応援する企画記事。その裏側では、AIとのディスカッションを重ねながら着想を広げ、記録し、形にしてきた試行錯誤があります。ここでは、その『応援企画×AI』の裏側を少しだけ共有します。
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プロフィール記事から来てくださった方へ
この記事は、自己紹介記事からの続きとして読めるようにまとめています。
まだの方は、まず【応援の原点】SnowMan岩本照さん企画案note|想いを届ける創作プロジェクトを読まれると、流れが分かりやすいかと思います。
企画案の核となるテーマ・主人公・物語の骨組みは基本、自分で考えています。
新しい視点でのアイデア、発想、考え方などを導き出し、そのうえで、
「この表現、伝わるかな?」
「読者にとって分かりやすくなるよう整えたいな」
「改善するならどこだろ」
「ほかに追加項目あるかな」
といった場面で、AIに問いかけることで、新しい発想や着想を得て記事化しています。
あくまで中心は自分の想いと視点ですが、
ひとりでは見えなかった角度や、読者にとっての読みやすさを、日々進化するAIと対話する中で深められることも多くて──
今では欠かせない制作の相棒になっています。
「ファンが、今この瞬間にできる表現とは?」
そう問いながら、岩本照さんの魅力を作品という形で届けたいと願って書いています。
1. 応援企画を始めた理由とAIという相棒
〇 応援企画を始めたきっかけ
岩本照さんを応援したい、そんなシンプルな想いからスタートしました。2025年1月からは生成AI(LLM)の勉強も始め、企画と並行して試行錯誤を重ねてきました。
〇 AIという『相棒』との歩み
AIとの対話を日記のように残しながら改善を続けてきました。完璧ではないけれど、その積み重ねが企画を広げる力になっています。
2. アイデアの種はどこにあるのか
〇 日常の気づきから生まれる発想
TVやニュース、本などから思いついたことをすぐにスマホやメモ帳に記録しています。
〇 大切にしている習慣
雑誌やテレビ、YouTube、ラジオ番組での岩本さんの言葉を振り返る
「メモしよう」と思った自分の気持ちも一緒に残す
日常の小さな気づきを記録する
〇 当て書きの自然な反映
照くんのオンとオフの曖昧さも含めて好きだからこそ、企画に「当て書き(*1)」が自然に反映されていると感じます。
*1 「当て書き(あてがき)」とは、特定の俳優や演者を想定して脚本や台本を書くこと。
個性や声色、キャリアを踏まえることで、より説得力あるキャラクターを生み出せます。
3. AIとの対話が広げる世界
〇 壁打ちとしての役割
情報収集のメモを投げると、思いもよらない改善点や新しい視点が返ってきます。
〇 ディスカッションで得られる助け
文章構成を整える
アイデアを広げる具体例を出す
表現のビフォー→アフターを試す
〇 専門家シミュレーション
「もし専門家に聞いたら?」という仮想実験を実施。AIが選んだ50人の専門家と対話する企画も行いました。
その回答などをヒントに新たな企画も執筆しています。
→ 詳細は Q&A30問の『AI選別の架空のドラマ関連の専門家たち50人』とは? を参照。
4. これからの展望と応援への想い
〇 応援企画のこれから
ドラマ企画だけでなく、バラエティ企画にも広げていきたい。
〇 AI活用の裏側を伝える試み
ここで触れきれない裏話や改善の過程を別記事で整理する予定です。
〇 応援を続ける力
AIがなければここまで続けられなかったけれど、核は常に「照くんを応援したい」という気持ち。
挫折しかけた時期もありましたが、照くんと読者さんの存在が支えになっています。
締めの言葉
これからも、どうぞよろしくお願いします。
もしよかったら、スキやコメント、フォローをしていただけると、とても励みになります。
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