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反グロ論:帰れコールする"こんな人たち"には負けるわけにはいかない!


左翼活動家と政党、そしてメディアの裏側

この香椎なつ氏のYouTubeの動画は、日本の報道機関、特にTBSの「報道特集」が特定の政治的立場、例えば「左翼活動家」とされるデモ行為を肯定的に報じたり、特定の政党(参政党など)に対して不公平な報道を行ったりしていると批判している。また、外国人政策や移民問題に関する報道についても、「排外主義」というレッテル貼りが安易に行われていると指摘し、「日本ファースト」の考え方が適切に理解されていないと主張している。さらに、特定の活動家一部の政党(社民、立憲、共産、れいわ等)が連携して活動している現状を挙げ、報道の偏り政治活動への影響について警鐘を鳴らしている。最後に、活動家の過激な行動が増加している背景に、表現の自由を拡大解釈した裁判所の判決があるとし、これに対抗するために公安第三課の設立が期待されると述べている。

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故安倍元総理アキバ演説

故安倍元総理の「こんな人たち」発言の前後も含めたシーン。
「建設的な議論をしていきたいんです。皆さん!あのように人の主張の訴える場所に来て演説を邪魔をするような行為を私たち自民党は絶対にしません。私たちはしっかりと政策を真面目に訴えていきたいんです。憎悪からは何も生まれない。相手を誹謗中傷したって皆さん、何も生まれないんです。こんな人たちに皆さん、私たちは負けるわけにはいかない。都政を任せるわけにはいかないじゃありませんか」

2017年7月1日・秋葉原駅前・東京都議会議員選挙

有田芳生のツイート:「聖地」が「墓標」に!

有田芳生のツイート:"「聖地」が「墓標」に変わる画期的な街頭演説会がはじまります。"

共産党員の両親から生まれ、「芳生よしふ」という名前は、ヨシフ・スターリンに因んで名付けられた。

「安倍やめろ」 巨大横断幕はしばき隊が作った

掲げているプラカードは、インターネット(クラウド)にひな形が置いてあって、「安倍辞めろ」とか「安倍を地獄へ」とか好きなものを選んで、近所のコンビニ でダウンロードして印刷する。それを動員され目が死んでる老人たちが、安倍ちゃんが街頭演説している所で、念仏みたいに不気味にコールを繰り返す、そんな彼らは"アベガー"と呼ばれた。

要するに有田らが仕組んだ選挙運動妨害のシステムなのだけれど、その"アベガー"である活動家の声を「市民の声」だとしてアカヒが報道する。 全部セットになっている。

こんな文字を使う連中が日本人だろうか?

しばき隊:選挙と抗議活動の実態

この動画は、しばき隊という団体とその活動に焦点を当てている。具体的には、しばき隊の起源、目的、そして主な活動内容が詳しく解説されており、彼らの反ヘイトスピーチの姿勢や、選挙活動への関わり方についても触れられている。また、プラカードやシュプレヒコールを用いた抗議活動、SNSでの情報発信や動員の実態などが明らかにされ、これらの活動が選挙結果や世論に与える影響、そして社会的な評価についても考察されている。

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市民運動の多様な形態(「しばき隊」を例に)

「しばき隊」の活動は、現代の市民運動が取りうる多様な形態を示してる。

• 起源と目的:
◦ 正式名称は「対レイシスト行動集団CRAC」で、2013年に「レイシストをしばき隊」として誕生した。
◦ 当時増加していた在特会などのヘイトスピーチ団体に対抗するために結成された。

◦ その活動理念は一貫して「差別を許さない」という反レイシズムの姿勢にある。
在日コリアンへの差別や排外主義に反対し、特定の集会やデモに対して抗議する姿が印象的である。
当初は非暴力的な抗議活動からスタートしたとされる。

• 選挙活動への関与:
◦ 元々は社会運動の一環として誕生したが、2017年の東京都議会議員選挙から選挙の現場でも目立つようになり、選挙活動に積極的に関与し始めた。
◦ 差別的発言を繰り返す候補者や政党に対し、街頭演説の場に現れて抗議するようになった。
◦ しばき隊側はこれらの活動をあくまで「カウンター活動」であると主張している。

• 具体的な抗議手法:
プラカードや横断幕による抗議: 「安倍やめろ」「差別反対」「反社会的カルト集団」といったインパクトのある言葉が書かれたプラカードを掲げる。2024年の泉大津市長選挙では、「ドアホでクズの立花孝志は社会から消えろ」というスローガンも使われた。

シュプレヒコール(大声での掛け声): 演説中に「帰れ」「やめろ」といった声を地鳴りのように繰り返すことで、候補者の話が聞こえにくくなり、演説が妨害される状況が生じることがある。

現場での待ち伏せや監視行為: 演説会場の周辺で「お散歩」と称して張り込んだり、候補者の動きを見張ったりするケースも報告されており、抗議とストーキングの境界線が曖昧になるという懸念も示されている。

SNSやネットでの活動:
▪ Twitter(X)、Facebook、YouTubeなどを活用し、特定候補者の演説スケジュールや抗議対象をリアルタイムで共有し、一般の支持者にも広く呼びかけることで、高い動員力を示している。

▪ 「現代の市民運動はデジタルなくして成立しない」と感じさせるほど、ネットを通じた情報発信や動員が重要な要素となっている。

▪ 近年では、参政党が掲げる政策を「嘘つきだ」と見なし、その街頭演説にしばき隊が現場で登場したり、「帰れ」などの野次プラカードを掲げたりする行為が確認されている。

▪ SNS上でも参政党やその候補者に対する批判的な投稿が日々拡散され、ネット空間が選挙戦のもう一つの戦場となっている。

民主主義に与える影響
しばき隊の活動は、その多様な形態ゆえに、民主主義社会において様々な評価や影響を生み出している。

• 「選挙妨害」か「カウンター活動」か:
2017年の都議選の頃から「選挙妨害では」という声も聞かれるようになったが、しばき隊側はあくまで差別的な言動への「カウンター活動」であると主張している。

◦ この対抗の形は、支援者からは「勇気ある行動」と見なされる一方で、反対派からは「妨害行為」と取られてしまうのが実情である。

◦ プラカードの表現の自由と名誉毀損の境界線や、抗議とストーキングの境い目についても問いが投げかけられている。

• 逆効果の可能性:
しばき隊の激しい野次やプラカードがテレビやネットで話題になることで、かえって対象候補の知名度や支持が高まってしまうという「逆効果」が報告されている。

• 社会的な評価の二分化:
◦ しばき隊の活動には、明確に支持する層と批判する層が存在する。
支持者: 差別を許さない正義の行動として高く評価している。
批判者: 過激で暴力的な選挙妨害として非難している。また、民主主義の原則に反しているという声や、特定政党と連携しているのではないかという疑念も根強くある。

• 現代社会の価値観の分断の反映:
◦ しばき隊の存在は、現代日本社会の価値観の分断を映し出しているとされている。

• SNSの重要性の高まり:
◦ ネット空間が選挙戦の「もう一つの戦場」となっていることから、市民運動におけるSNSの情報発信の重要性が痛感されている。

このように、市民運動は多様な形態をとりながら社会に影響を与え、特に「しばき隊」の活動は、言論の自由選挙の公正性市民による抗議活動の限界など、民主主義社会が直面する複雑な課題を浮き彫りにしていると言えるだろう。

しばき隊を除名された菅野完の現在

金銭問題や女性問題によりしばき隊にさえ追放された菅野完すがの たもつ

Live配信ダイジェスト@増山誠ch

国葬反対デモに結集する者たち

まともな日本人であれば、たとえ村八分にしたとしても葬式までは妨害しなかった。刑法第188条第2項にもこう定められている、「説教、礼拝又は葬式を妨害した者は、1年以下の懲役若しくは禁固又は10万円以下の罰金に処する」と。

因みに、デモには1万2千人位はすぐに集まる。ネットでアンケートがあっても、決まってそれ位の数は集まる。短期間に集まるので、マスコミも注目するが、決してそれ以上は集まらず頭打ちになる。動員する数には限りがあるから、国政選挙で議員数を獲得することはできない。選挙活動で自分たちの政治的主張を通せないので、鐘や太鼓を打ち鳴らし、シュプレヒコールを声高に叫んだり、プラカードを掲げるような直接的な騒がしいデモ活動に熱心になるわけである。

1)安倍元首相の暗殺で、テレビが安倍元首相と統一教会の繋がりを繰り返し報じた後で、2)テレビで統一教会をケシカランものだと報じると、3)安倍元首相の国葬に反対する流れが出てきた。

鈴木エ●ト氏は、旧統●協会とは、辻●清美議員のように野党議員も関わっていたのに、こちらのルートはほとんど無視するのに対して、自民党議員、特に安倍元首相と親しい議員との関わりは執拗に追求しているのは、自民党潰し・政権打倒が動機づけになっている。このことはTVのワイドショーに出る時には隠しているということを、”安倍”と呼び捨てにし”山神様”と敬称で呼ぶ連中が結集した”安倍国葬反対”集会に呼ばれた時に吐露していた。

2022.9.8_安倍「国葬」やめろ! 院内大集会&官邸前行動

中核派活動家・国葬反対デモ発起人

BBC:安倍元首相国葬 一般弔問の長い列と抗議の行進

国葬は合法:内閣設置法

この度の元首相・安倍晋三国葬儀が法律違反ではないことの国民民主党・玉木雄一郎氏よる明確な説明:内閣設置法(1999年)について

日本人ファーストの原点〜故安倍元首相による応援演説

神谷宗幣・2022年7月8日街頭演説

2022年7月8日── あの日、日本の政治の空気が大きく揺らぎました。 そしてそのわずか数時間後、 神谷宗幣は北海道の街頭に立ち、 この国の未来に向けて“覚悟”を語りました。 「どんな時でも、冷静に言葉で伝え合うこと」 「この時期だからこそ、私たちは立ち止まらない」 あの日を忘れない。 そして、あの日に交わされた“誓い”を 今こそ思い出すべき時かもしれません──

Youtube動画・キャプション


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