「伝わる壁」はプロがつくる!
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「伝わる壁」はプロがつくる!
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「伝わる壁」は、ただの装飾じゃない。
空間の印象を決める“壁”。
オフィスでも店舗でも、毎日目にするその面が「何も語らない壁」なのか、「想いを伝える壁」なのかで、空間の空気はまるで変わります。
kakutellでは、企業のビジョンや物語、ブランドの空気感を“壁”というキャンバスに描き出すMVVアート / ウォールアート を提案しています。
MVVアートは、企業が掲げるMISSION(ミッション)・VISION(ビジョン)・VALUE(バリュー)を、アートで可視化する取り組みです。
伝わる壁は「目的」から設計されます
壁画やアートというと、
「おしゃれに見せるための装飾」
と思われることも多いのですが、kakutellがつくる壁は少し違います。
例えばこんな課題を持つ企業が多いからです。
組織理念が浸透しない
採用のミスマッチが起きる
社内コミュニケーションが薄い
ブランドの“らしさ”が空間に表現できていない
これらは、言葉だけの掲示やスローガンだけでは伝わりきらない部分。
だからこそ 「空間ごと伝える」ためのアート が必要になります。
壁は、社員や来訪者が“毎日”目にします。
つまり、もっとも自然に、もっとも長期的に、ブランドを伝え続ける媒体なんです。
「描く」前に行うのは、“聴く”こと
ブログ内では、制作前に行う ヒアリングプロセス についても紹介しています。
企業の想いや歴史
目指したい未来像
大切にしている価値観
社員の空気・温度
空間が持つ文脈
こうした情報を丁寧に掘り起こし、言葉にならないニュアンスごと、アートに翻訳します。
だから「伝わる壁」になる。
これはプロのアーティストと、企業コミュニケーションを理解するクリエイティブコンサルタントがチームで制作するからこそできることです。
導入企業で起きた変化
ブログでは、実際の導入事例も触れられています。
例えば…
面談時に「この会社らしさ」が一瞬で伝わる
研修やチームミーティングで「壁」を使った対話が生まれる
社員が誇りを持てる働く場所ができる
来訪者の第一印象が大きく変わる
アートが空間だけでなく、組織のコミュニケーションを変えていくことがわかります。
「伝わる壁」を知るために
壁は、空間の中で最も大きな情報面。
だからこそ、
ただの「デザイン」ではなく「メッセージ」になりうる。
ブログ記事では、その考え方と事例がより詳しく紹介しています。
kakutellでは、企業や組織のビジョンを「視覚化」するアートをつくっています。
空間は、毎日人を育て、文化を形づくる場所。
だからこそ、壁は「伝える」力を持つべきだと考えています。
気になる方は、いつでもご相談ください。
小規模壁から、大規模なビジョンウォールまで、柔軟に対応しています。
