日々の思考の発散(10/16)
こんばんは。Amelie(アメリー)です。
今日も日々の思考の発散をつらつらと書いていきます。
本日は、「noteのスキの概念 ~ 読者が押すスキとクリエイターが返すスキの概念の不一致 ~」と、「メンバーシップ公開のお知らせ」について書いていきます。
前から疑問に思っていたことなんですけど、メンバーシップの準備をしているときにも見かけて、また同じことを思いまして。
noteで発信されているクリエイターさんはご存じだと思いますが、スキのお礼メッセージの例文。
あれ、気になりませんか?
▼前回の記事はこちら
読者が押すスキとクリエイターが返すスキの概念の不一致
noteのスキは、人によって意味合いや重さも異なると思います。記事を読まずに、スキだけ押すことも可能です。
昨日、日々の思考の発散(10/15)にも書きましたが、私は記事を読んでみて良いなと思ったら、スキを押しています。
あと、フォローしている方で気分が落ち込んでいそうな感じがしたら、「読んだよ。見てるよ」って思いを込めて、スキを押しています。
読者の方は記事の内容が良かった、作品が好き、クリエイターさんが好きといった思いから、スキを押してくださっていますよね。
noteの管理画面で、スキを押していただいた方へのお礼のメッセージと画像を設定できるのですが、その例文の一つがずっと気になっていまして。
私もスキです!
私もスキって何?どういう概念?
どういう意図と意味合いで、noteの運営さんは例文として、この文を入れているんだろうと、ずっと疑問に思っていたんですよね。
集客のために、色営業要素を持たせているんですかね。そういうものも見かけますけど。
文章というプラットフォームで、「私もスキです!」と返す意図や意味とは。この例文の「スキ」の概念って何でしょうね。
そんな深く考えなくてもよくて、記号としての「スキ」だから、カジュアルに「私もあなたのことスキですよー」と返してあげてねという、運営側の意図もあるのでしょうか。
そんな疑問でした。
メンバーシップ公開のお知らせ
本日、メンバーシップのプランを公開いたしました。
早速、メンバー限定記事の一本目を特典マガジンに追加しています。メンバー限定記事は、月に2~3本更新予定です。
11月から本格的に活動予定で、利用者プランは初月無料となっております。ご興味がある方は、お気軽に覗いてみてください。
メンバー限定記事の公開手順やマガジンの制御など、まだ不慣れな部分がありますが、少しずつ覚えていきます。
【 Book Cafe - Amelie - 】も、どうぞよろしくお願いいたします。
あとがき
本日は、「noteのスキの概念 ~ 読者が押すスキとクリエイターが返すスキの概念の不一致 ~」と、「メンバーシップ公開のお知らせ」について書いてみました。
最近、肌寒いですね。寒くなると発作が起きやすいので気をつけます。
相変わらず、お文具さんに癒されています。ずっと、もごもごしながら話していて可愛い。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
良い夜をお過ごしくださいませ。
