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【実験動画付】YouTube&note連携実験! 5秒LipSync動画で誘導できるかな?


こんにちは、naoです。
実験好きとして、日々いろんなことを試している私ですが、今回は「YouTubeからnoteへ誘導する流れ」を作ってみました。
きっかけは、いつも記事を追っている .Ai社長・木下さんのnote が最新情報満載で有益情報ばかり。もっと多くの方に読んでもらいたい!と思ったこと。そこで YouTube動画 から興味を持ってもらい、note記事へアクセスしてもらうような仕組みづくりに挑戦してみることにしました。難しそう。

▼まずはこちらのYouTubeをご覧ください。(こちらは10秒)
 女性の声になってますが。。

▲本日の.Ai木下さんの記事はこちらです。



KlingAIのLipSync機能に挑戦!

でも、ものすごく難しかった……

今回試そうと思ったのが、KlingAIのLipSync機能
自分が用意した画像を、まるでしゃべっているかのように動かしたかったんです。
さらに、にじボイス で吹き込んだ音声をアテレコしてもらって、イメージ通りのショート動画を作るつもりでした。

  • ところが……

    • 画像から作った動画が激しすぎて、Lip Syncがうまく機能せず

    • リップリンクツールで認識できる動画を作るのが意外とハードル高い!

そんなこんなで 悪戦苦闘 していたら、なかなか完成にこぎつけない…。

使えないの?20クレジットも使ったのに。。
ガーン。。

▲こちらがLipSyncでは使えませんでした。パクパクしすぎ??



仕方なく「5秒のデフォルト動画」を使ってみた

KlingAIには、あらかじめいくつかのサンプル動画が入っています。
その中に、5秒 だけの短い映像があったので、「これなら動きも抑えめだし、リップシンクに使えるかも?」と思い、ひとまずそれを採用することに。

5秒しかないと何が起こる?

  • めちゃくちゃ短い!

    • noteの記事をまとめようと思っても、そんな時間はありません。

  • 一言メッセージが限界

    • そこで私は「記事を見に来てね!」的な短いフレーズをしゃべらせることに。

「要約して魅力を語る!」なんてことは到底できませんが、逆に言うとカジュアルに誘導できるかな?と割り切って使っています。

こんなのを自分で作れたらいいのだけれど。。


過去のYouTubeチャンネルを再利用

実は昔、Lofiミュージックを作ってYouTubeに投稿したい!と思い立ち、
アカウントだけは作ってあったんですが、結局ほぼ投稿せずに放置していたんですね。
誰も見に来ないし、心が折れてやめちゃった……(笑)。

そこで今回、その放置アカウントを再利用して、短いLipSync動画をアップロードしてみることに。

結構いい曲できてたんだけど。
いつの間にか全部消えてた。


概要欄へのURL貼り付けには「認証」が必要?

YouTubeにリンクを貼るのは簡単だろうと思っていたら、意外な落とし穴がありました。

  • チャンネルの認証をしないと、概要欄からリンクをクリックしてもらう仕組みがうまく機能しないケースがある

  • URLスパム対策の意味もあって、チャンネルの電話番号認証などが必要になることも

ちょっと手間はかかりましたが、そのステップをクリアして、なんとかURLを貼れるように。
無事に 「概要欄のリンク→note記事へGO!」 の導線を作れました。

慣れるまではどんなことも、時間かかるなぁ。


たった2本の動画が完成!さて、その成果は?

いろいろ試行錯誤を経て、結局5秒動画を2本だけ作って投稿してみました。
「これを見て、どなたかがnoteに来てくれるかも?」
「いや、誰も見にこないままかも?」
正直、全然わかりません。でもそこが実験好きにはたまらないワクワク感でもありますよね。

今後の展開

  • もし再生数ゼロだったら?
    → また別のアイデアを探すキッカケになるかも!

  • もしちょっとずつ見てもらえたら?
    → 記事誘導をもう少し工夫して、たとえば「タイトルを工夫」「サムネイルをかわいくする」など考えたい。

ショート動画ではないのに、
ほんの5秒の動画を載せてる人、あんまりいないな。


まとめ:実験は楽しいし、得られるものがきっとある!

  • KlingAIのLipSyncは難しいけど、一歩ずつ作業を進めてみたら、なんとか動く動画ができた

  • たった5秒でも、YouTubeに投稿してリンクを貼るというステップは踏めた

  • 「果たして人は見に来るのか……?」という謎と期待が入り混じった状態が、実験の醍醐味

今回の試みがどれだけうまくいくかはわかりませんが、こうして一つずつ「やってみた」実績が増えていくのが面白いです。
もし似たような挑戦を考えている方がいたら、ぜひ参考にしていただければ嬉しいです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
みなさんも、どんどん実験して一緒に試行錯誤していきましょう♪

▼2本目の動画はこちらです。

▲にじボイスとKlingAIについて書いた記事はこちらです。

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