二日で40時間ゲームをしたら幻聴が聞こえた
こんにちは、仮置きの人です。
今日もどうでもいい話をします。
グレイブヤードキーパーの話です。
最初は、気軽な気持ちだった
気になっているゲームがセールで割引をされていた。
だから買った。それだけのことでした。
買ったゲームとは、グレイブヤードキーパーというゲームで、一言でいうなら汚い牧場物語と言われています。
主人公は墓守となり、運ばれてくる死体を埋葬したり、死体からゾンビを作って木や石などの素材収集に利用したりします。
目的はあるけど、目的はない
グレイブヤードキーパーには一応のストーリーはありますが、あってないようなものです。
ひたすらにその日を行き、素材で何かしらを作り、農業をし、売り、お金を作る。
言ってしまえば、それだけのゲームです。
ゲームのプレイ時間、40時間
私はそれだけのゲームに40時間費やしました。
二日間で、です。
気がついたら朝になっており、起きたらグレイブヤードキーパーをやる、という生活が二日間続いた結果、
超高速でピヨピヨと鳥の鳴き声がするという幻聴が聞こえるようになったのでこれはやばい!と思い、グレイブヤードキーパーを封印しました。
学び:ゲームのやりすぎは良くない
幻聴が聞こえるまでゲームをやるのはよくない。
これが私の学んだことです。
それはそれとしてグレイブヤードキーパーはめちゃくちゃ面白いので皆さん興味がおありでしたらどうぞ。
40時間遊んでもまだまだ遊べます。
最近はスターデューバレーを友達に「お前は買うな」と逆おすすめされるなどしました。
わかります。
また徹夜してしまうからね。
その他のシリーズ外の話は以下からどうぞ。
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